Linux + OpenCV + 1394カメラ HOWTO

最終更新日:2008年03月26日


目次

1. この文章について
1. 概要
2. linux の セットアップ
1. linux の install
2. プログラミング環境の準備
3. C言語でプログラムを作ってみる
3. OpenCVのセットアップ
1. OpenCVについて
2. OpenCV の インストール
2.1. 必要なライブラリ
2.2. 作業ディレクトリの作成
2.3. ソースコードの入手
2.4. OpenCVのインストール
2.5. /etc/ld.so.confの編集
3. 環境変数の設定
4. 動作確認
4. IEEE1394関連のセットアップ
1. 1394カメラについて
2. 1394関連のインストール
2.1. ドライバのインストール
2.2. libraw1394 のインストール
2.3. libcam1394 のインストール
3. 動作確認
4. libcam1394の使い方
4.1. 複数のカメラを一台のPCで利用する場合
5. OpenCVの使い方
1. サンプルコードの使い方
2. 画像の読み込み/書き出し/表示
3. 画素値の参照、操作
4. 対象領域の検出
5. 背景差分
6. OpenCVの各関数の利用例
1. サンプルコードについて
2. cvSobel(), cvLaplace(), cvCanny() によるエッジ検出
3. cvFindContours() による輪郭の抽出
4. 文字を書く
7. OpenCV+1394カメラを利用したプログラム例
1. オンライン処理
2. 1394カメラからの画像の表示
3. OpenCVとの連携
8. その他の情報
1. 古いディストリビューションを利用する場合
2. 1394ドライバのインストール
3. 吉本作ドライバの使い方
4. libraw1394のインストール
5. isofb対応版 libcam1394のインストール

図目次

5.1. IPL_DEPTH_8U, channel=3 の場合
5.2. IPL_DEPTH_8U, channel=1 の場合

表目次

4.1. ドライバの選択