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研究成果発表

発表論文

口頭発表(Presentation)

[1976]
  1. 宇山親雄,松山隆司,白井良平:ザリガニの腹部屈曲運動の定量化と屈曲運動の特徴,電子通信学会研究会資料,MBE76-32,1976.10.
  2. 松山隆司,宇山親雄:ザリガニの腹部運動神経のインパルス応答,電子通信学会研究会資料,MBE-76-33,1976.10.
  3. 長尾真,松山隆司:文字パターンのスムーズな拡大の一方法,テレビジョン学会研究会資料,IPD23-15,1976.12.
[1977]
  1. 長尾真,松山隆司,池田義雄:マルチバンド航空写真の解析,情報処理学会研究会資料,イメージ10-1,1977.1.
  2. 長尾真,松山隆司,池田義雄:エッジを保ったスムージングの一方法,情報処理学会第18回全国大会,203,1977.10.
  3. 長尾真,松山隆司,池田義雄:航空写真におけるシェーディングの除去,情報処理学会第18回全国大会,1977.10.
  4. 長尾真,松山隆司,池田義雄:航空写真におけるシェーディングの除去,リモートセンシングシンポジウム,1977.11.
[1978]
  1. 長尾真,松山隆司:エッジを保ったスムージング,電子通信学会研究会資料,PRL77-67,1978.2.
  2. 長尾真,松山隆司,池田義雄:航空写真の領域・形状解析,電子通信学会研究会資料,PRL-78-34,1978.7.
  3. 長尾真,松山隆司,池田義雄:リモートセンシング画像の適応的解析システム,情報処理学会全国大会,5F-6,1978.8.
  4. 長尾真,松山隆司,森久幸:領域の細長さの測度と道路検出への応用,情報処理学会第19回全国大会,5F-7,1978.8.
  5. 長尾真,松山隆司,中野善夫:回転台上の凸曲面物体の形状測定,情報処理学会第19回全国大会,6F-4,1978.8.
[1979]
  1. 長尾真,松山隆司:テクスチャ構造の階層的記述,電子通信学会研究会資料,PRL78-71,1979.1.
  2. 長尾真,松山隆司,松田俊夫:規則的なテクスチャ画像の構造解析,電子通信学会全国大会,1347,1979.3.
  3. 長尾真,松山隆司,森久幸:航空写真の構造解析システム,電子通信学会全国大会,S8-1,1979.3.
  4. 松山隆司:航空写真解析における知識の利用,画像工学コンファレンス,1979.11.
[1980]
  1. 長尾真,松山隆司:航空写真の画像解析とそのシステム,テレビジョン学会研究会資料,hTA42-3,1980.1.
  2. 長尾真,松山隆司,佐分錦二郎:格子配列によるテクスチャの構造記述,電子通信学会全国大会,1282,1980.3.
  3. 長尾真,松山隆司,山本豊:図形情報に重点を置いた地図データベースシステム,電子通信学会全国大会,1207,1980.3.
  4. 松山隆司,長尾真:航空写真の構造解析,情報処理学会全国大会,1H-1,Vol. 21, No. 5, 1980.5.
  5. 松山隆司,佐分錦二郎,長尾真:格子配列に基づくテクスチュアの構造記述,情報処理学会研究会資料,CV6-2,1980.5.
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[1981]
  1. 松山隆司,三浦修一,長尾真:フーリエ変換を用いたテクスチュアの構造解析,情報処理学会研究会資料,CV12-2,1981.5.
  2. 松山隆司,レー・ヴェト・ハオ,吉田真一,長尾真:空間的近接性に基づくファイル分割アルゴリズムの性能評価,電子通信学会研究会資料,IE81-14,1981.5.
  3. 松山隆司,三根清,レー・ヴェト・ハオ,長尾真:関数的検索機能を有する地理情報システムMILES,情報処理学会研究会資料,CV14-4,1981.9.
  4. 松山隆司,三根清,レー・ヴェト・ハオ,長尾真:地図データベースシステムMILES[1],情報処理学会第23回全国大会,2F-6,1981.10.
  5. 三根清,松山隆司,レー・ヴェト・ハオ,長尾真:地図データベースシステムMILES[2],情報処理学会第23回全国大会,2F-7,1981.10.
[1982]
  1. 松山隆司:画像解析における知識とその利用法, 情報処理学会研究会資料,AI25-6,1982.3.
  2. 長尾真,松山隆司,有田英一:線図形の部分マッチングを用いた図面の自動接合及びその表示について,情報処理学会全国大会,4E-8,1982.3.
  3. 長尾真,松山隆司,宮武孝文:アフィン変換に不変な形状識別手法,情報処理学会全国大会,4E-7,1982.3.
[1983]
  1. 松山隆司,三浦修一,長尾真:トーラス状の位相空間を用いたテクスチュアの構造解析,情報処理学会全国大会,4B-7,1983.3.
  2. 片山雅夫,長尾真,松山隆司:類似性による図形の要素分割と要素の組合せによる構造記述,情報処理学会第26回全国大会,4B-8,1983.3.
[1984]
  1. 松山隆司:ボロノイ線図の幾何学的ラベル付けおよび閉曲線検出への応用,情報処理学会第29回全国大会,1M-3,1984.9.
  2. 松山隆司,Vincent Hwang:画像理解におけるトップダウン,ボトムアップ解析の統合,電子通信学会研究会資料,AL84-47,1984.12.
[1985]
  1. 松山隆司,長尾真:Hough変換の幾何学的性質と直線群検出への応用,情報処理学会第30回全国大会,5M-1,1985.
  2. 松山隆司,米沢比呂志,長尾真:平均化操作を用いた局所的対称軸の抽出,情報処理学会第30回全国大会,5M-2,1985.
  3. 松山隆司,尾崎正治:トップダウン・セグメンテーションのための画像処理エキスパートシステムの開発,情報処理学会研究会資料,CV36-3,1985.5.
  4. 松山隆司,米沢比呂志,東圭三:平均化操作を用いた閉曲線図形の特徴抽出と階層的分割,情報処理学会研究会資料,CV36-4,1985.5.
  5. 松山隆司:これからのコンピュータビジョン 知識型ビジョンシステムの実現,昭和60年電気・情報関連学会連合大会,5-73~5-76,1985.
  6. 黒川浩,今昭,松山隆司,伊藤貴康:MC68000を用いた並列処理システムの試み-並列Lisp処理系の実現をめざして-,電子通信学会研究会資料,EC85-44,1985.
[1986]
  1. 伊藤貴康,松山隆司:Automatic Elimination of Backtracking in Programming Systems with Backtracking,情報処理学会第32回全国大会,1F-1,1986.
  2. 西塚晃,松山隆司,伊藤貴康:日本語によるプログラム合成の試み,昭和61年度電子通信学会総合全国大会,S22-7,1986.
  3. 今昭,松山隆司,伊藤貴康:Lispの並列実行,情報処理学会研究会資料,SYM37-4,1986.
[1987]
  1. 松山隆司,西塚晃,伊藤貴康:日本語によるLispプログラム合成の試み,電子情報通信学会研究会資料,AI87-18,1987.
  2. Takashi Matsuyama, H. Monma, and Takayasu Ito: A stereo vision system based on the blackboardmodel, 情報処理学会第35回全国大会, 3K-7, 1987.
  3. 今昭,松山隆司,伊藤貴康:Performance evaluation of a parallel Lisp interpreteron multi-microprocessor system PAI-68K,情報処理学会第35回全国大会,6Q-4,1987.
  4. Takayasu Ito, Takashi Matsuyama, Hiroshi Kurokawa, Akira Kon, and M. Ohtomo: An MC68000-Based Multi-Microprocessor System with Shared Memory and its Application to Parallel Lisp Interpreter, 情報処理学会コンピュータシステムシンポジウム, pp.141-150, 1987.
[1988]
  1. 松山隆司,張汝濤:ストリングパターンのユニフィケーション,情報処理学会研究会資料,AI57-5,1988.
  2. 松山隆司:画像理解のための多角的情報の統合,第19回画像工学コンファレンス,pp. 97-102,1988【招待講演】.
[1989]
  1. 松山隆司:画像の認識と推論,電子情報通信学会研究会資料,PRU89-33,AI89-44,1989【招待講演】.
  2. 松山隆司:画像理解における多角的情報の統合,Computer World '89, pp.166-173, 1989
  3. 坂上勝彦,松山隆司:次世代画像処理ソフトウェアシステムに関する調査報告,信学技報,NLC89-26,AI89-52,PRU89-59,1989.10.
[1991]
  1. 藤井高広,和田俊和,松山隆司:Hough変換における歪みのないρ-θパラメータ空間の構成法,1991年信学会春期全国大会,D-562,1991.
  2. 望月孝俊,浅田尚紀,松山隆司:多重しぼりカラー画像の解析,1991年信学会春期全国大会,D-681,1991.
  3. 青山正人,松山隆司:再帰トーラス結合アーキテクチャ,1991年信学会春期全国大会,D-149,1991.
  4. 松山隆司,青山正人:再帰トーラス結合アーキテクチャ,電子情報通信学会コンピュータシステ8ム研究会,CPSY91-10,1991.7.
  5. 和田俊和,藤井高広,松山隆司:γ-ω Hough変換-可変標本化によるρ-θパラメータ空間の歪みの除去と投票軌跡の直線化-,信学技報,PRU91-38,AI91-35,1991.7.18.
  6. 浅田尚紀,松山隆司,望月孝俊:多重絞りカラー画像の解析,信学技報,PRU91-39,AI91-36,1991.7.18.
  7. 松山隆司,秋山壮太郎:代数的制約記述に基づく配色デザインモデル,1991年電子情報通信学会秋季大会,SA-5-1,1991.9.
  8. 松山隆司:画像理解のための分散協調推論モデル,B-ISDN時代におけるマルチメディア通信と分散処理シンポジウム,pp.11-23,1991.11.
[1992]
  1. 山口修,松山隆司:代数的制約記述に基づく配色デザインモデル(II),1992年電子情報通信学会春季大会,A-303,1992.3.25.
  2. 新田知明,松山隆司:論理的手法と代数的手法の融合による幾何推論,1992年電子情報通信学会春季大会,D-209,1992.3.24.
  3. 藤原久永,和田俊和,松山隆司:γ-ωHough変換を用いた幅のある線分の抽出,1992年電子情報通信学会春季大会,D-509,1992.3.24.
  4. 森田清輝,和田俊和,松山隆司:文字の共起性に着目した英文書画像の解析,1992年電子情報通信学会春季大会,D-566,1992.3.27.
  5. 田中智之,徳永博之,松山隆司:GPL:代数的制約記述に基づく幾何プログラミング言語,第3回機能図形情報システムシンポジウム,pp.107-112,1992.4.14.
  6. 新田知明,松山隆司:論理的推論と代数的推論の融合による幾何推論,情報処理学会人工知能研究会,82-2, 1992.5.26.
  7. 松山隆司:多角的視覚情報の統合,日本機会学会講習会,ロボットのセンシング技術の課題と新展開,pp.13-21,1992.6.15.
  8. 松山隆司,栗田充隆:Dempster-Shaferの確率モデルに基づくパターン分類,画像の認識・理解シンポジウム,pp.I-9~I-16,1992.7.
  9. 浅田尚紀,松山隆司:多重フォーカスカラー画像の解析,画像の認識・理解シンポジウム,pp.II-45~II-52,1992.7.
  10. 松山隆司,山口修:代数的制約記述に基づく配色デザインシステム,情報処理学会グラフィックスとCADシンポジウム,pp.31-40,1992.9.24.
  11. 青山正人,浅田尚紀,松山隆司:再帰トーラス結合アーキテクチャを用いた並列画像解析アルゴリズム(I)-並列Hough変換アルゴリズムとその性能評価-,電子情報通信学会研究会資料,PRU92-71,1992.11.
[1993]
  1. 浮田浩行,和田俊和,松山隆司:照明光の減衰を考慮したShape from Shading-イメージ・スキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元-,情報処理学会CV研究会,CV81-2,1993.1.
  2. 喜田弘司,和田俊和,松山隆司:スネークをエージェントとする分散協調型領域分割法, 電子情報通信学会研究会資料, PRU92-165, IE92-142, 1993.3.19.
  3. 関真規人,和田俊和,松山隆司:ディジタル直線の幾何学的特性に基づいたγ-ωHough変換の高精度化, 情報処理学会研究会資料, 93CV-84-2, 1993.7.22.
  4. 浅田尚紀,藤原久永,松山隆司:多重フォーカス画像を用いたエッジ検出と距離計測, 情報処理学会研究会資料, 93CV-84-6, 1993.7.22.
  5. 松山隆司,浅田尚紀,青山正人:再帰トーラス結合アーキテクチャ上での並列画像解析アルゴリズムの構成, 情報処理学会研究会資料, 93CV-84-8, 1993.7.22.
  6. 山下敦也,青山正人,浅田尚紀,松山隆司:再帰トーラス結合アーキテクチャにおけるスイッチ制御機構, 電子情報通信学会研究会資料, CPSY93-17, 1993.8.18
  7. 松山隆司:情報科学から感性情報処理へ-代数的制約記述に基づく 感性情報の表現と処理-, 「感性情報の情報学・心理学的研究」公開シンポジウム, 1993.11.
  8. 和田俊和,野村圭弘,松山隆司:分散協調処理による画像の領域分割, 日本ソフトウェア科学会, MACC'93, 1993.12.
[1994]
  1. 藤原久永,浅田尚紀,松山隆司:遮蔽エッジの光学的性質, MIRU'94, pp.I-233-240, 1994.7.
  2. 和田俊和,野村圭弘,松山隆司:分散協調処理による画像の領域分割法, MIRU'94, pp.I-169-I-176, 1994.7.
  3. 浮田浩行,和田俊和,松山隆司:イメージ・スキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元(II), MIRU'94, pp.I-91-I-98, 1994.7.
  4. 青山正人,浅津英樹,浅田尚紀,松山隆司:再帰トーラス結合アーキテクチャにおける並列対象認識アルゴリズム, MIRU'94, 1994.7.
  5. 松山隆司:エージェント指向画像処理・理解パラダイム, 第57回画像処理技術実利用化研究会, 1994.8.24.
  6. 松山隆司:画像理解におけるBottom-up解析とTop-down解析,重点領域「脳の高次情報処理」夏のワークショップ「高次脳機能の概念」,1994.8.26.
  7. 松山隆司:代数的制約記述に基づく感性情報の表現と処理-カラー平面装飾デザインを例として-, グラフィックスとCADシンポジウム,pp.29-40,1994.9【招待講演】.
  8. 松山隆司:コンピュータビジョンの手法を応用した書籍コピー歪の自動修正,日本応用数理学会平成6年度研究発表会,pp.118-119, 1994.9.
  9. 和田俊和,松山隆司:動的背景モデルを用いた移動領域の抽出, 情報処理学会第49回全国大会, pp.2-141-2-142, 1994.10
  10. 松山隆司:画像理解のための多角的情報の統合-視覚認識・理解のための新たな計算論を目指して-, 若手のためのPRU&CVワークショップ, pp.1-3, 1994.10.
  11. 松山隆司:分散協調型画像理解, 電子情報通信学会パターン認識・理解研究会資料, PRU94-77, 1994.12【招待講演】.
[1995]
  1. 青山正人,山下敦也,浅津英樹,山本秀彦,小川敬介,浅田尚紀,松山隆司:再帰トーラス結合アーキテクチャに基づく並列画像理解用計算機RTA/1の設計・試作と性能評価,情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会資料,95-ARC-113-12, pp.89-96, 1995.8.
  2. 松山隆司:ディジタル映像メディア,日本鉄鋼協会学会部門計測・制御・システム工学部会シンポジウム,1995.10.10.
  3. 松山隆司:画像理解からみた記号とパターンの統合,電子情報通信学会情報・システムソサイエティ若手セミナー, pp.40-54, 1995.10.
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[1996]
  1. 松山隆司,久野義徳,谷口倫一郎,和田俊和:特別企画:わが国におけるIP, CV研究の軌跡と現状,情報処理学会研究会資料, CVIM100-1, 1996.5.23.
  2. 松山隆司:激論:これからのCV-視野を広げよう,現実世界を見つめよう-, CVIM100-3, 1996.5.23.
  3. 松山隆司:多重画像の統合による多機能高精度カメラシステムの実現,理化学研究所,BMCフォーラム, 1996.6.6.
  4. 和田俊和,浮田宗伯,松山隆司:Appearance Sphere-パン・チルト・ズームカメラのための背景モデル-,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU’96), pp.II-103-II-108, 1996.7.
  5. 和田俊和,田村牧也,松山隆司:広域分散監視システムにおける分散協調型対象同定法, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU’96), pp.I-103-I-108, 1996.7.
  6. 松山隆司:イメージメディアとパターン認識・理解,電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会シンポジウム, 1996.9.20.
  7. 青山正人,松山隆司:並列画像理解用計算機RTA/1における動画像入出力機構の設計と評価, 電子情報通信学会技術報告, VLD96-78, CPSY96-90, 1996.12.
[1997]
  1. 松山隆司,浅田稔,美濃導彦,和田俊和:分散協調視覚プロジェクト-分散協調視覚研究,システム開発の概要-, 情報処理学会研究会資料, CVIM103-4, 1997.1.
  2. 竹村岳,松山隆司:多重フォーカス画像を用いた実時間3次元距離計測-分散協調視覚システムのための多機能高精度センサの開発-,情報処理学会研究会資料, CVIM103-5, 1997.1.
  3. 松山隆司,谷口倫一郎,浅田尚紀,荒川賢一,佐藤宏介,全炳東,田中弘美,寺内睦博,松尾啓志,和田俊和:IUE(画像理解用標準ソフトウェア)とCalibrated Image Databaseの現状,情報処理学会研究会資料, CVIM107-7, 1997.9.
[1998]
  1. 物部祐亮,和田俊和,松山隆司:視点固定型パン・チルト・ズームカメラを用いた実時間対象検出・追跡,情報処理学会研究会資料, CVIM109-2, 1998.1.
  2. 佐藤正行,和田俊和,松山隆司:多視点映像を用いた協調的動作認識,情報処理学会研究会資料,CVIM109-13, 1998.1.
  3. 松山隆司:分散協調視覚-視覚・行動・コミュニケーション機能の統合による知能の創発-,画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.343-352, 1998.7.
  4. 日浦慎作,松山隆司:構造化瞳を持つ多重フォーカス距離画像センサ,画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.353-358, 1998.7.
  5. 松山隆司,和田俊和:視覚・行動機能の統合による柔軟・頑健な能動視覚システムの開発-視点固定型パン・チルト・ズームカメラを用いた実時間対象検出・追跡-, 画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.359-364, 1998.7.
  6. 松山隆司,和田俊和,丸山昌之:能動視覚エージェントによる移動対象の協調的追跡, 画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.365-370, 1998.7.
  7. Chun-Kiat Ong, 松山隆司:2色性質反射モデルを用いた頑健なカラーセグメンテーション, 画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.57-62, 1998.7.
  8. 村瀬健太郎,和田俊和,松山隆司:回転を伴うカメラによる移動物体の検出, 画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.425-430, 1998.7.
  9. PDF波部斉,大矢崇,松山隆司:動的環境における頑健な背景差分の実現法,画像の認識・理解シンポジウム MIRU'98, Vol.I, pp.467-472, 1998.7.
  10. 佐久間康夫,竹村裕夫,松山隆司:3次元距離画像計測用多重フォーカスカメラの開発,映像情報メディア学会年次大会, pp374-375, 1998.7.
  11. PDF東海彰吾,松山隆司:動的シーンの可視化のためのシナリオに基づく協調的カメラワークの生成,第4回知能情報メディアシンポジウム, pp.9-16, 1998.12.
[1999]
  1. 村瀬健太郎,日浦慎作,松山隆司:実時間対象検出・追跡のための知覚と行動の動的統合,情報処理学会研究会資料, CVIM115-20, 1999.3.
  2. 弓場竜,ウ小軍,東海彰吾,松山隆司:能動カメラによる中心視ビデオ映像と周辺視パノラマ画像の自然な合成法,情報処理学会研究会資料,CVIM115-19, 1999.3.
  3. PDF波部斉,和田俊和,松山隆司:照明変化に対して頑健な背景差分法,情報処理学会研究会資料,CVIM115-3, 1999.3.
  4. 日浦慎作,松山隆司:多重フォーカスカメラと符号化開口を用いた実時間距離画像計測,第5回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.227-232, 1999.6 【優秀論文賞】.
  5. 浮田宗伯,東海彰吾,松山隆司,谷口倫一郎:画像理解システム評価のための多視点動画像データベースの開発について,電子情報通信学会研究会資料, PRMU99-58, 1999.7.
  6. 長尾卓,松山隆司:実世界対象追跡のための実時間マルチエージェントシステム, MACC'99, 1999.12.
  7. PDF東海彰吾,美越剛宣,角田健,和田俊和,松山隆司:PCクラスタを用いた実時間3次元形状復元システム,第5回知能情報メディアシンポジウム, pp.9-16, 1999.12.
[2000]
  1. 松山隆司:分散協調視覚:研究成果と今後の展望,情報処理学会研究会資料, CVIM121-6, 2000.3.
  2. 富山忠文,松山隆司:ダイナミックメモリを用いた実時間対象追跡,情報処理学会研究会資料, CVIM121-7, 2000.3.
  3. 長尾卓,松山隆司:能動視覚エージェント群による複数対象の協調的追跡,情報処理学会研究会資料, CVIM121-8, 2000.3.
  4. PDFウ小軍,東海彰吾,和田俊和,松山隆司:PCクラスタを用いた身体動作の実時間3次元映像化,情報処理学会研究会資料, CVIM121-9, 2000.3.
  5. 田中彰,東海彰吾,松山隆司:イベント駆動型カメラワークによる動的シーンの効果的映像化,情報処理学会研究会資料, CVIM121-10, 2000.3.
  6. 松山隆司:視覚情報処理技術を使った教材、教育環境の高度化,情報処理学会研究会資料,CE-56, 2000.6.
  7. 松山隆司:コンピュータビジョンの過去・現在・未来,人工知能学会AIレクチャー,2000.7【招待講演】.
  8. PDF浮田宗伯,松山隆司:移動対象の協調的追跡のための観測可能領域モデル生成・更新法,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2000), Vol.I, pp.421-426, 2000.7.
  9. 杉本晃宏,松山隆司:コニック対応に基づく多視点画像間の多重線形拘束,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2000), Vol.I, pp.137-142, 2000.7.
  10. 谷内清剛,和田俊和,松山隆司:視点固定型パン・チルト・ズームカメラを用いた適応的見え方モデルに基づく人物頭部の検出・追跡,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2000), Vol.I, pp.9-14, 2000.7.
  11. 和田俊和,ウ小軍,東海彰吾,松山隆司:3Dビジョン(1):PCクラスタを用いた身体動作の実時間3次元形状復元,映像メディア処理シンポジウム, pp.9-10, 2000.11.
  12. 圓藤康平,西出義章,和田俊和,松山隆司:3Dビジョン(2):多視点映像からの3D映像の生成と表示,映像メディア処理シンポジウム, pp.11-12, 2000.11.
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[2001]
  1. ウ小軍,圓藤康平,和田俊和,松山隆司:3次元ビデオ映像の能動的実時間撮影と対話的編集・表示,電子情報通信学会パターン認識・メディア理解研究会, 2000-187, 2001.2.
  2. PDF新沼厚一郎,杉本晃宏,松山隆司:濃度等高線表現に基づく陰影領域の抽出,情報処理学会研究会資料, CVIM 127-6, pp.39-45, 2001.5.
  3. PDF常谷茂之,和田俊和,松山隆司:視点固定型パン・チルトステレオカメラを用いた対象追跡,情報処理学会研究会資料, CVIM 127-15, pp.103-110, 2001.5【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション優秀賞受賞】.
  4. PDF木村雅之,和田俊和,松山隆司:3次元ビデオ映像のためのデータ圧縮法,情報処理学会研究会資料, CVIM 127-28, pp.185-189, 2001.5.
  5. 松山隆司:分散協調視覚:プロジェクトの成果と今後の展望,画像センシングシンポジウム, pp.187-198, 2001.6【招待講演】.
  6. PDF高井勇志,松山隆司:3Dビデオ映像の生成・編集・表示,映像情報メディア学会映像表現研究会資料, Vol.25, No.53, pp.17-22, 2001.8.
  7. 杉本晃宏,谷内清剛,松山隆司:確信度付き仮説群の相互作用に基づく複数対象追跡,電子情報通信学会研究会資料, PRMU2001-93, pp59-66, 2001.9.
  8. 杉本晃宏,中山章弘,松山隆司:視線情報とステレオ視を用いた注視領域の抽出,ヒューマンインタフェースシンポジウム, pp.441-444, 2001.10.
  9. 川嶋宏彰,松山隆司:連続状態遷移モデル間の相互作用に基づく多視点動作認識,電子情報通信学会研究会資料, PRMU2001-105, pp.47-54, 2001.10.
[2002]
  1. PDFウ小軍,延原章平,和田俊和,松山隆司:多視点映像からの実時間3次元形状復元とその高精度化,情報処理学会研究会資料, CVIM-131-9, 2002.1
  2. 松山隆司:3次元ビデオ映像の撮影・編集・表示,文化財のデジタル保存自動化開発プロジェクトシンポジウム,pp.102-128, 2002.3【招待講演】.
  3. PDF田中宏一,和田俊和,松山隆司:3次元人体形状計測に基づく指差し動作の解析,情報処理学会研究会資料, CVIM-137-17, 2002.5.
  4. PDF築澤宗太郎,杉本晃宏,松山隆司:装着型視覚センサを用いた対象の3次元形状計測,情報処理学会研究会資料, CVIM-133-10, 2002.5.
  5. PDF西山学,松山隆司:3次元形状モデルを用いたカメラワークプラニング,情報処理学会研究会資料, CVIM-133-7, 2002.5.
  6. PDF見市伸裕,和田俊和,松山隆司:プロジェクタ・カメラシステムのキャリブレーションに関する研究,情報処理学会研究会資料, CVIM-133-1, 2002.5.
  7. PDF延原章平,和田俊和,松山隆司:弾性メッシュモデルを用いた多視点画像からの高精度3 次元形状復元,MIRU2002, Vol.II, pp.247-254, 2002.7.
  8. 松山隆司,佐藤洋一,杉本晃宏:人間の意図・行動の理解に基づく柔軟なヒューマン・マシン・インタラクション,画像の認識・理解シンポジウム, MIRU2002, Vol.1, pp.359-368, 2002.8【招待講演】.
  9. PDF杉本晃宏,長友渉,松山隆司:装着型能動視覚センサを用いた人物の運動推定,画像の認識・理解シンポジウムMIRU2002, Vol.1, pp.215-222, 2002.8.
  10. 松山隆司:人間の意図・行動の理解に基づく柔軟なヒューマン・マシン・インタラクション-「もの」の科学から「こと」の科学への展開を目指して-,文部科学省科学技術政策研究所, 2002.10.11【招待講演】.
  11. 松山隆司:3次元ビデオの符号化の国際標準化に向けて,映像メディア処理シンポジウム(IMPS2002), pp.9-21, 2002.11【招待講演】.
  12. 松山隆司:人間と共生する情報システムの実現を目指して,京都大学大学院情報学研究科 第5回情報学シンポジウム 情報社会の基盤を拓くソフトウェア研究, 2002.12.10 【招待講演】.
  13. 馬場口登,松山隆司ほか:映像処理評価用映像データベースについて,電子情報通信学会研究会資料, PRMU2002-30, 2002.6.
[2003]
  1. 松山隆司:人間の意図・行動理解に基づく柔軟なヒューマン・マシン・インタラクションの実現,岐阜県地域結集型共同研究事業平成14年度研究成果発表会,ソフトピアジャパン, 2003.2【招待講演】.
  2. PDFJunji Kondo, Xiaojun Wu, and Takashi Matsuyama: Calibration of Partially-Fixed Viewpoint Active Camera, CVIM137-19, Vol. 44 No. SIG3, 2003.3.
  3. PDF髙井勇士,新沼厚一郎,松山隆司:参照球を用いた3次元環境センシング, CVIM-137-15, Vol. 137, No.15, pp.117-124, 2003.3.
  4. PDF曽良洋介,波部斉,山澤一誠,松山隆司:多面体モデルを用いた全方位ビデオの圧縮,情報処理学会研究報告(2003-CVIM-138),Vol.2003,No.41,pp.59--66, 2003.5.
  5. PDF山口健,波部斉,松山隆司:ドーム型ディスプレイによる全方位ビデオのインタラクティブ表示,情報処理学会研究報告(2003-CVIM-138),Vol.2003,No.41,pp.67--72, 2003.5.
  6. PDF藤江喬士,川嶋宏彰,松山隆司:動的システムに基づく時系列パターンの表現と認識,情報処理学会研究報告(2003-CVIM-138),Vol.2003,No.41,pp.81-88, 2003.5.
  7. PDF村上裕介,松山隆司:3次元ボクセルデータに基づく人体の姿勢推定, 情報処理学会研究報告(2003-CVIM-138),Vol.2003,No.41,pp.23-30, 2003.5.
  8. PDF戸田真人,松山隆司:装着型能動視覚センサを用いた3次元注視点の抽出,情報処理学会研究報告(2003-CVIM-138),Vol.2003,No.41,pp.113-120, 2003.5.
  9. PDF波部斉,山澤一誠,野村敏男,松山隆司:多面体モデルを用いた全方位ビデオの圧縮,画像符号化シンポジウムPCSJ2003,pp.57--58,2003.11.
  10. 松山隆司:京都大学における情報基盤の現状と今後の展開,大阪府立大学講演会,2003.3.
  11. 坂本尚久,高井勇志,小山田耕二,松山隆司,吉川慈人:全方位型表示システムを使った3次元ビデオ映像表示システムの開発,第31回可視化シンポジウム, P2-0006, 2003.7.
  12. 松山隆司:分散協調視覚システム,JR西日本技術講演会,2003.3.
  13. PDF戸田真人,鷲見和彦,松山隆司:装着型能動視覚センサを用いた3次元注視点の抽出,計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会, 2B4-6, 2003.12.
[2004]
  1. PDF築澤宗太郎,鷲見和彦,松山隆司:装着型視覚センサを用いた手持ち物体の3次元ディジタル化,情報処理学会研究会資料, CVIM143-4, 2004.3.
  2. PDF大浜郁,延原章平,松山隆司:多視点画像を用いた高精度対象領域抽出,情報処理学会研究会資料, CVIM144, 2004.5.
  3. PDF新井元基,鷲見和彦,松山隆司:画像のブロックマッチングにおける相関関数とサブピクセル推定方式の最適化,情報処理学会研究会資料, CVIM144, 2004.5.
  4. PDF堤公孝,川嶋宏彰,松山隆司:区間線形動的システムによる時系列イベントの学習と識別,情報処理学会研究報告(2004-CVIM-144), Vol.2004,No.40, pp.41-48, 2004.5.
  5. PDF松山隆司:3次元ビデオ映像,3次元画像コンファレンス, pp.151-156, 2004.6【招待講演】.
  6. PDF西山学,牧淳人,松山隆司:高精細3次元形状復元のための多視点カメラワーク最適化,Visual Computing グラフィクスとCAD合同シンポジウム2004(画像電子学会,情報処理学会), p141-146, 2004.6.
  7. PDF高井勇志,牧淳人,松山隆司:スケルトンキューブを用いた光環境推定,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2004), Vol.II, pp. 241-246,2004.7.
  8. PDF鷲見和彦,田中宏一,松山隆司:3次元姿勢計測を用いた人の動作特徴の記述,画像の認識理解シンポジウム MIRU2004, vol.1, pp.660-665,2004.7.
  9. PDF曽良洋介,波部斉,Martin Boehme,松山隆司:Skin-off:2次元平面への展開による3次元ビデオ映像の表現と圧縮,FIT2004(第3回情報科学技術フォーラム)情報科学技術レターズ,pp.205-207, 2004.9.
  10. 松山隆司:3次元ビデオの撮影・編集・表示, モーションキャプチャ技術と身体動作処理シンポジウム, 2004.10【招待講演】.
  11. PDF川嶋宏彰,堤公孝,松山隆司:力学系の自己組織化に基づく唇映像の構造化,第7回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2004), pp.86-93, 2004.11.
[2005]
  1. PDF鷲見和彦,松山隆司,中嶋晴久:バイオメトリクス認証テンプレート保護に関する検討, SCIS2005 情報処理学会 暗号と情報セキュリティシンポジウム, 2A2-1,2005.2.
  2. PDF波部斉,曽良洋介,松山隆司:Skin-off:テクスチャ指向型2次元平面展開による3次元ビデオの圧縮,第1回デジタルシンポジウム講演予稿集, S1-2, 2005.5.
  3. PDF松山隆司,ウ小軍,高井勇志,延原章平:3次元ビデオの生成・編集:ベースライン・システムの構築,第1回デジタルシンポジウム, S1-2, 2005.5.
  4. PDF武笠知幸,川嶋宏彰,牧淳人,松山隆司:人の3次元動作解析に基づくキーフレーム抽出,電子情報通信学会 2005年総合大会 情報システムソサエティ総合大会特別企画「学生ポスターセッション」, D-SP-58, 2005.3.
  5. PDF若井祐介,鷲見和彦,松山隆司:人の商品購買行動の多視点映像分析,信学会2005総合大会 ISS特別企画「学生ポスターセッション」, D-SP-055, 2005.3.
  6. PDF大浜郁,延原章平,松山隆司:2次元・3次元の空間的連続性に基づく多視点画像からの対象領域抽出,信学会2005総合大会 ISS特別企画「学生ポスターセッション」, 2005.3.
  7. PDF堤公孝,川嶋宏彰,松山隆司:区間線形動的システムによる音声と映像の統合,信学会2005総合大会 ISS特別企画「学生ポスターセッション」, 2005.3.
  8. PDFスコギンズ・リーバイ,川嶋宏彰,松山隆司:間の合った発話タイミング制御を目的とした漫才の動的構造の分析,インタラクション2005, CD-ROM予稿集, D-404, 2005.3.
  9. PDF松村和機,延原章平,松山隆司:対象追跡映像からの3次元形状復元のための多視点カメラキャリブレーション,情報処理学会研究報告(2005-CVIM-149),Vol.2005, No.38, pp.39-46, 2005.5.
  10. PDF西山正紘,川嶋宏彰,松山隆司:表情譜:顔パーツ間のタイミング構造の記述とその自動獲得,情報処理学会研究報告(2005-CVIM-149), Vol.2005, No.38, pp.179-186, 2005.5 【卒論セッション優秀賞】.
  11. PDF浅野哲,牧淳人,松山隆司:カメラ注視の判別:虹彩位置と顔向きの関係の解析,情報処理学会研究報告(2005-CVIM-149), Vol.2005, No.38, pp.151-158, 2005.5.
  12. PDF高井勇志,松山隆司:3次元ビデオの高精度・多彩な映像化,情報処理学会研究報告(2005-CVIM-149), Vol. 2005, No. 38, pp.317-332, 2005.5
  13. PDFウ小軍,松山隆司:PCクラスタを用いた実時間3次元形状復元のための並列パイプライン視体積交差法,情報処理学会研究報告(2005-CVIM-149), Vol.2005, No.29, pp.227-242, 2005.5.
  14. PDF延原章平,松山隆司:多視点映像からの3次元形状・運動復元のための弾性メッシュモデル,情報処理学会研究会資料, CVIM-149-2, 2005.5.
  15. 松山隆司:ブロードバンド・ネットワークおよびデジタルTV放送を活かす新たな映像メディア技術, 近畿におけるICT分野の戦略的取り組みについて, 2005.6.
  16. PDF波部斉,角岡幹篤,鷲見和彦,松山隆司:画像の2次元空間構造を利用したサブピクセルマッチングの高精度化,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU) 2005,IS3-124,2005.7.
  17. PDF戸田真人,鷲見和彦,松山隆司:装着型能動視覚センサを用いた注目対象映像の獲得と理解, 画像の認識・理解シンポジウム2005(MIRU2005), IS4-150, 2005.8.
  18. PDF鷲見和彦,関真規人,波部斉:物体検出-背景と検出対象のモデリング-,情報処理学会研究報告(CVIM), Vol.2005,No.88, pp.79-98, 2005.9.
  19. 松山隆司,八木俊治,谷川英和,宮脇正晴:京都大学情報環境機構における情報知財・OCW活動について, 第3回情報知財フォーラム コンテンツ・アーカイブと知財, pp.40-47, 2005.9.
  20. PDF若井祐介,鷲見和彦,松山隆司:画像を用いた人の選択行動の興味度合い推定,ビジョン技術の実利用ワークショップ, 精密工学会, pp.32-37, 2005.12.8.
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[2006]
  1. PDF原稿, ポスター 西野正彬,牧淳人,松山隆司:陰影変化がある画像間での局所位相を用いた特徴点の対応付け,情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2006, No. 51, pp.37-44, 2006.5.18【卒論セッション優秀賞】.
  2. PDF原稿, ポスター 大西哲朗,鷲見和彦,平山高嗣,松山隆司:固有残差画像のテクスチャ解析による顔の個人特徴の表現,情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2006, No. 51, pp.45-52, 2006.5.18【卒論セッション最優秀賞】.
  3. PDF原稿, ポスター 三井健,波部斉,松山隆司:線形システムに基づく動的背景のモデル化と移動対象検出への応用,情報処理学会研究報告(CVIM), Vol. 2006, No. 51, pp.61-68, 2006.5.18.
  4. PDF原稿, ポスター 宮本新,鷲見和彦,松山隆司:骨格線モデルと円筒多関節モデルを併用した人体の姿勢推定,情報処理学会研究報告 (CVIM),Vol. 2006, No. 51, pp.137-144, 2006.5.18.
  5. PDF原稿, ポスター 山口明彦,川嶋宏彰,松山隆司:イベント駆動型制御とその表現-動的環境下における多自由度ロボットの運動学習を目指して-,情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2006, No. 51, pp.159-166, 2006.5.18.
  6. PDF川嶋宏彰,西村拓一:コンピュータビジョンにおける時系列パターン認識,情報処理学会研究報告 (CVIM),Vol. 2006, No. 51, pp.197-210, 2006.5.18.
  7. PDF大濱郁,延原章平,松山隆司:多視点画像を用いた誤り検出・訂正機能を持つ高精度対象領域抽出法,画像の認識・理解シンポジウム, MIRU2006, pp.688-693, 2006.7.
  8. PDF松山隆司:T・S・W, 第2回日本学術会議拡大情報学委員会(情報学推進分科会), 2006.8.22.
  9. PDF松山隆司:3次元ビデオの高精細撮影とインタラクティブ表示,第67回応用物理学会学術講演会シンポジウム「高度映像情報処理・表示技術の新展開」, 29p-ZM-2, 2006.8.29【招待講演】.
  10. PDF川嶋宏彰,堤公孝,松山隆司:マルチメディア信号におけるタイミング構造のモデル化, 第5回情報科学技術フォーラム(FIT2006), pp.93-96, 2006.9【FIT2006ヤングリサーチャー賞】.
  11. PDF山口明彦,川嶋宏彰,松山隆司:多自由度ロボットの運動学習のためのイベント駆動型制御とその表現,第24回日本ロボット学会学術講演会, 2D13, 2006.9.15.
  12. 松山隆司:3次元ビデオの高精細撮影とインタラクティブ表示, OPCOM NEWS, シンポジウム「高度映像情報処理・表示技術」特集, Vol. 23, No.1, pp.3, 2006.10.
  13. 松山隆司:人間と共生する情報システムとユニバーサル・コミュニケーション, NiCT 3グループ等研究発表会, 2006.11.10【基調講演】.
[2007]
  1. PDF松山隆司:人間とは?知能とは?-視覚情報処理からのアプローチ-, 電子情報通信学会技術研究報告パターン認識・メディア理解, PRMU2006-188, Vol.106, No.469, pp.25-36, 2007.1.18【フェロー受賞記念講演】.
  2. 魯陽,波部斉,松山隆司:大域的幾何構造に基づいた効率的な三次元ビデオ圧縮法,電子情報通信学会技術研究報告[画像工学],Vol.106, No.608, pp.29-34, 2007.
  3. PDF原稿 飯野晋,高井勇志,松山隆司:物体の自己投射影(セルフシャドウ)を利用した不定型近接光源の推定, 情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2007, No. 51, pp.pp.145-152, 2007.5.14.
  4. PDF原稿, ポスター 石垣智子,牧淳人,松山隆司:物体の姿勢変化を利用した3次元形状獲得-鏡面反射成分への対応-, 情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2007, No. 51, pp.125-132, 2007.5.14.
  5. PDF原稿, ポスター 津田佳行,延原章平,松山隆司:多視点画像を用いた対象および影領域抽出法, 情報処理学会研究報告 (CVIM), Vol. 2007, No. 51, pp.97-104, 2007.5.14.
  6. PDF松山隆司:視覚情報処理のための力学系モデル, 第10回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2007), PT01, pp.29, 2007.7.30【基調講演】.
  7. PDF小島敬,川嶋宏彰,松山隆司:他者理解を伴う発話における間合いの解析,ヒューマンインタフェースシンポジウム2007年論文集,pp.635-638,2007.9.5.
  8. PDF佐竹純二,小林亮博,川嶋宏彰,平山高嗣,水口充,小嶋秀樹,松山隆司:インタラクティブな情報提示システムのための非装着・非拘束な視線推定,情報処理学会研究報告 2007-HCI-125,Vol.2007,No.99,pp.9-16,2007.9.28.
  9. PDF水口充,浅野哲,佐竹純二,小林亮博,平山高嗣,川嶋宏彰,小嶋秀樹,松山隆司:Mind Probing:システムの積極的な働きかけによる視線パタンからの興 味推定, 情報処理研究報告, 2007-HCI-125, pp.1-8, 2007.9.28.
  10. 松山隆司:実世界メディア情報処理による情報ネットワーク社会と実世界の統合-高度情報化社会のセカンドステージに向けて-, 日立07秋テクノロジーコミュニティ, 2007.11.1【招待講演】.
[2008]
  1. PDF小林亮博,佐竹純二,平山高嗣,川嶋宏彰,松山隆司:AAMの動的選択に基づく不特定人物の顔追跡, コンピュータビジョンとイメージメディア研究会, pp.35-40, 2008.1.17.
  2. 松山隆司:コンピュータ・ビジョン-実世界画像処理による情報ネットワーク社会と実世界との統合-, 第5回新都市社会技術セミナー 産・学・官の連携で都市と地域の未来をひらく, 2008.1.24【特別講演】.
  3. PDF山崎達也, Jaewook Jung, Youngjae Kim, Minsoo Hahn, 豊村鉄男, Rui Teng, 丹康雄, 松山隆司:家庭における電力センシングネットワークによるエネルギーマネジメント, 信学技報, EE2007-56, 2008.1.
  4. PDFJaewook Jung, Tatsuya Yamazaki, Tetsuo Toyomura, YoungJae Kim, Minsoo Haun, and Takashi Matsuyama: A Power Measuring and Controlling Sensor Network for Home Services, 信学技報, USN2007-68, 2008.1.
  5. 松山隆司:情報ネットワーク社会と実世界の統合-高度情報化社会のセカンドステージに向けて-, NTT R&Dフォーラム, 2008.2.8【基調講演】.
  6. 松山隆司:超分散型電力センシング&コントロールネットワークによる安全・安心なエコ生活・エコ社会の実現に向けて-電気自動車の家庭・社会における新活用法-, 第2回京都電気自動車フォーラム-電気自動車が創るエコタウン、製作と試乗会-, 2008.2.22.
  7. 佐竹純二,小林亮博,平山高嗣,川嶋宏彰,松山隆司:高解像度撮影における実時間視線推定の高精度化, 電子情報通信学会技術報告, PRMU2007-238, vol.107, no.491, pp.137-142, 2008.2.22.
  8. PDF小島敬, 川嶋宏彰, 松山隆司:情報爆発時代におけるヒューマンコミュニケーション-聞き上手な対話システムの実現に向けて-, 情報処理学会 第70回全国大会, No.5, pp.265-266, 2008.3.
  9. PDF原稿, ポスター 藤本圭,延原章平,松山隆司:3次元ビデオからの人物頭部及び視線の検出, 情報処理学会研究会資料 CVIM 163-27, pp.191-198, 2008.5.8.
  10. PDF松山隆司:エネルギーの情報化-電力ネットワークと情報ネットワークの統合による安全・安心なエコライフの実現を目指して-, 日本ITU協会・世界情報社会フォーラム協議会主催 第40回世界情報社会・電気通信日のつどい, ITUジャーナル, Vol.38, No.6, pp.3, 2008.5.16【記念講演】.
  11. PDF松山隆司:ICTによるエコ・エネルギー・マネージメント-グローカル(Glocal)な社会基盤の実現を目指して-, けいはんな国際環境ビジネスフォーラム, 2008.6.25【招待講演】.
  12. PDF松山隆司:ICT2.0-金・物、そして人・エネルギーの情報化-, 富士通フォーラム2008, 2008.7.2【招待講演】.
  13. PDF松山隆司:CO2削減に期待されるICT, ITソリューションフェア大阪2008, 2008.7.22【招待講演】.
  14. PDF延原章平,宮本新,松山隆司:観測の不完全性のモデル化による複雑な人物動作の推定, 第11回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2008), pp.573-580, 2008.7.29.
  15. PDF堀井悠,川嶋宏彰,松山隆司:口唇動作と音声のタイミング構造に基づく話者検出, 第11回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2008), pp.193-200, 2008.7.30.
  16. PDF川嶋宏彰,三井健,松山隆司:動画像における時空間ダイナミクスのモデル化, 第11回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2008), pp.339-346, 2008.7.31.
  17. PDF石垣智子,高井勇志,松山隆司:陰影効果を利用した顔印象の編集, 電子情報通信学会技術研究報告 HCS2008-44(2008-10), pp.21-25, 2008.10.11.
  18. 松山隆司:エネルギーの情報化, 京都コンピュータ学院創立45周年記念講演会, 2008.11.5.
[2009]
  1. PDF平山高嗣,朴惠宣,松山隆司:Gaze Mirroring:ユーザの興味を顕在化させるための注視模倣,電子情報通信学会技術報告HCS2008,Vol.108,No.487,pp.79-84,2009.3.25.
  2. PDF原稿ポスター 黒田真央,高井勇志,松山隆司:映画におけるアクションシーンの緊迫度評価法,情報処理学会研究会資料 CVIM 167-18, 2009.6.10.
  3. PDF原稿ポスター 小林亮介,高井勇志,松山隆司:3次元ビデオにおける人物動作の編集,情報処理学会研究会資料 CVIM 167-17, 2009.6.10.
  4. PDF原稿ポスター 米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:提示イベントと眼球動作との同期構造分析に基づく注視対象推定,情報処理学会研究会資料 CVIM 167-16, 2009.6.10.
  5. PDF木村優太,延原章平,松山隆司:多視点画像の相互色較正,第12回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2009), pp.296-302, 2009.7.20-22.
  6. PDF原稿ポスター 津田佳行,延原章平,松山隆司:連結性を考慮したグラフカットによる多視点画像からの3次元形状復元,第12回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2009), pp.1524-1531, 2009.7.20-22.
  7. PDF原稿ポスター 米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:Gaze Probing:イベント提示に基づく注視対象推定,第12回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2009), pp.1713-1720, 2009.7.20-22.
  8. PDF小島敬,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:対話の時間構造に着目した聞き上手な留守番電話の設計,人工知能学会研究報告(SIG-SLUD), 2009-SLUD-A901, pp.7-12, 2009.7.24.
  9. PDF樽本祥憲,平山高嗣,川嶋宏彰,松山隆司:二者間合意形成支援のための情報提示法の提案,ヒューマンインタフェースシンポジウム2009,pp.109-116, 2009.9.1-4.
  10. PDF松山隆司:エネルギーの情報化とスマートグリッド,ものづくりフェア2009, 博多, 2009.10.16(基調講演).
  11. PDF松山隆司:日本が先導する「エネルギーの情報化」プロジェクト-エネルギーの流れや変化の可視化と知的制御-, Green Device 2009 Forum, 横浜, 2009.10.29(基調講演).
  12. 松山隆司:エネルギーの情報化とスマートグリッド,計測展2009専門カンファレンス, 東京, 2009.11.18(招待講演).
  13. 松山隆司:エネルギーの情報化,グリーンIT推進協議会,電子情報技術産業協会 (JEITA),2009.12.2.
  14. 松山隆司:エネルギーの情報化,近畿経済産業局関西低炭素・エネルギー産業創造懇話会セミナー,2009.12.4.
  15. 松山隆司:エネルギーの情報化による安全・安心・エコな生活環境の実現,京都府エコ住宅開発研究会,2009.12.16.
[2010]
  1. PDF平山高嗣,Jean-Baptiste Dodane,川嶋宏彰,松山隆司:能動的な情報提示に対する眼球運動の反応遅延に基づいた興味推定,情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会, 6J-3,pp. 5-19-20, 2010.
  2. PDF米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:注視オブジェクト推定のための動的コンテンツデザインとその評価,情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会, 32N-1,pp. 5-141-142, 2010.
  3. PDF加藤丈和, 林宗一郎,松山隆司:分散スマートタップ群を用いた協調的計測による電力フロー推定1-間歇的電流計測からの連続的電力変動推定-,電子情報通信学会2010総合大会 シンポジウムセッション「情報通信とエネルギー管理の統合技術」, BS-8-5, 2010.3.16.
  4. PDF林宗一郎,加藤丈和,松山隆司:分散スマートタップ群を用いた協調的計測による電力フロー推定2―ネットワークトモグラフィによる電気配線のトポロジー推定―, 電子情報通信学会2010総合大会 シンポジウムセッション「情報通信とエネルギー管理の統合技術」, BS-8-6, 2010.3.16.
  5. 松山隆司:CO2削減のためのエネルギー情報化の取り組み, エコ・情報社会とウェアラブル交流会, 神戸市産業振興センター, 2010.3.23(招待講演).
  6. 加藤丈和:スマートタップの研究開発動向,エコ・情報社会とウェアラブル交流会, 神戸市産業振興センター, 2010.3.23(招待講演).
  7. 松山隆司:実世界情報処理のためのリアルタイム処理手法,JEITA第6回マルチコア懇談会, 総評会館, 2010.3.24(招待講演).
  8. 松山隆司:エネルギーの情報化 ~目的、基本アイデア、技術的課題と成果~,第14回組込みシステム開発技術展、2010.5.13(特別講演).  
  9. 松山隆司:「エネルギーの情報化」とスマートグリッド, SEMI Forum Japan リニューアブルエネルギーセミナー, 2010.6.1.
  10. PDF川嶋宏彰,堀井悠,松山隆司:口唇運動-音声間のタイミング構造を利用した非定常雑音環境での発話音声推定, 第13回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2010), pp.1515-1522, 2010.7.29.
  11. PDF松山隆司:エネルギーの情報化,電子情報通信学会通信ソサイエティ大会,BP-6-1,2010.9.15.
  12. 松山隆司:「エネルギーの情報化」による持続可能なスマートコミュニティの実現,組込み総合技術展,2010.12.2(基調講演).
  13. 松山隆司:「エネルギーの情報化」の実現に向けた研究開発の現状,平成22年度 情報処理学会関西支部 講演会, 2010.12.16.
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[2011]
  1. 松山隆司:エネルギーの情報化-アイデアと実現技術-,第94回日本知能情報ファジィ学会 関西支部例会,2011.1.29(招待講演).
  2. 松山隆司:エネルギーの情報化―情報ネットワークと電力ネットワークの統合―,情報処理学会電子化知的財産・社会基盤研究会(EIP),2011.2.10(招待講演).
  3. 松山隆司:グリーンイノベーションとエネルギーの情報化,情報処理学会 第73回全国大会 特別セッション「グリーン・ライフイノベーションと国際標準」,2011.3.3(招待パネリスト).
  4. 加藤丈和:エネルギーの情報化:スマートタップネットワークによる家庭内・地域エネルギーマネジメントの研究開発・実証実験・標準化,2011年情報通信マネジメントワークショップ,2011.3.10(招待講演).
  5. PDF山田祐輔,加藤丈和,松山隆司:スマートタップネットワークを用いた家電の電力消費パターン解析に基づく人物行動推定, 信学技報, USN2011-10, pp. 31-36, 2011.7.
  6. PDF湯浅健史,加藤丈和,松山隆司:スマートタップネットワークを用いたオンデマンド型電力制御システム,信学技報, USN2011-11, pp. 25-30, 2011.7.
  7. PDF延原章平,松山隆司,ウ小軍,松浦宣彦:多視点画像を用いた複雑環境下における3次元形状・対象領域の同時推定,第14回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2011),2011.7.
  8. PDF小林亮介,延原章平,松山隆司:Motion History Volumeを使った3次元人物動作の編集,第14回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2011),2011.7.
  9. PDF黒田真央,延原章平,松山隆司:対称性制約を用いた多視点映像からの3次元顔形状復元と視線推定,第14回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2011),2011.7.
  10. 加藤丈和:エネルギーの情報化の取り組みについて,第14回 画像の認識・理解シンポジウム 震災特別セッション 「震災復興へのビジョン」,2011.7.22(招待パネリスト).
  11. 平山高嗣,角康之,河原達也,松山隆司:情報コンシェルジェ:Mind Probingに基づくマルチモーダルインタラクションシステム,電子情報通信学会技術研究報告HCS,Vol.111,No.190,pp.55-60,2011.8.27.
  12. PDF加藤丈和,松山隆司:スマートタップネットワークによる消費電力見える化システム,情報処理学会研究報告,Vol. 2011-CDS-2, No.6, 2011.9.
  13. PDF米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:映像の顕著性変動と視線運動の時空間相関分析に基づいた集中状態推定,情報処理学会研究会資料, CVIM178-16, 2011.9.
  14. PDF石川惠理奈,米谷竜,平山高嗣,松山隆司:Gaze Mirroringによる注視模倣効果の分析,ヒューマンインタフェースシンポジウム2011,pp.561-566,2011.9.
  15. 松山隆司:「エネルギーの情報化」による省エネルギー社会の実現,「科学技術が拓く人間の未来」公開シンポジウム,第8回STSフォーラム,2011.10.1(基調講演).
  16. 松山隆司:スマートコミュニティ構想におけるITの役割-持続可能な希望ある社会の実現に向けて-,インフォテック2011,2011.10.6(基調講演).
[2012]
  1. PDF高橋康輔,延原章平,松山隆司:参照物体の鏡像を用いた線形外部キャリブレーション法,情報処理学会研究会資料,CVIM-180-25,2012.1.19.
  2. 松山隆司:エネルギーの情報化-生活者視点のスマートエネルギーマネジメント-,第5回京都大学・神戸大学・大阪大学連携シンポジウム,「生活を変えるエネルギーマネジメント-スマートグリッドからスマートコミュニティへ-」,2012.2.22(基調講演).
  3. PDF土師浩平,加藤丈和,松山隆司:Interval-based switching Kalman filtersによる 家電の電力消費モデル推定, 信学技報, vol. 112, no. 31, USN2012-4, pp. 39-44, 2012.5.
  4. PDF田村健人,加藤丈和,松山隆司:オンデマンド型電力制御システムのための蓄電池設計と充放電管理, 信学技報, USN2012-24, pp. 37-42, 2012.7.
  5. PDF高井勇志,延原章平,田辺太一,松山隆司,ウ小軍:視点依存形状最適化による高精細自由視点画像生成, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2012), 2012.8.
  6. PDF米谷竜,川嶋宏彰,加藤丈和,松山隆司:映像の顕著性変動モデルを用いた視聴者の集中状態推定, 第15回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2012), 2012.8. 【MIRU優秀学生論文賞(対象論文48件中1件の受賞)】
  7. 石川惠理奈,米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:提示コンテンツのデザイン構造を用いた視線運動の意味理解, 電子情報通信学会技術報告, PRMU2012-60, vol. 112, no. 225, pp.47-52, 2012.10.5.
  8. 加藤丈和:エネルギーの情報化の取り組みに関する紹介,信学技報, vol. 112, no. 357, PRMU2012-82, pp. 73-73, 2012.12(特別講演).
[2013]
  1. PDF黒瀬祐平,川嶋宏彰,加藤丈和,松山隆司:確率的状態遷移モデルを用いた家電の消費電力変動予測,信学技報,ASN2013-32,pp.159-162,2013.5.16.
  2. PDF川原僚,延原章平,松山隆司:水中撮影のための画素依存型バリフォーカルカメラモデル,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2013-CVIM-187(11), pp.1-8, 2013.5.31.
  3. PDF西村真衣,延原章平,松山隆司:既知背景の屈折像を用いた透明多面体の3次元形状復元,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2013-CVIM-187(12), pp.1-8, 2013.5.31. 【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション優秀賞受賞】
  4. PDF矢野智彦,延原章平,松山隆司:水中物体向け視体積交差法,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2013-CVIM-187(13), pp.1-7, 2013.5.31.
  5. PDFPablo Roman Humanes, Shohei Nobuhara, Tony Tung, Takeshi Takai, and Takashi Matsuyama: Large Display Light Field Estimation in a Wide Area, 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2013-CVIM-187(47), pp.1-7, 2013.5.31.
  6. PDFQun Shi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Motion History Volume for Spatiotemporal Editing of 3D Video in Multi-party Interaction Scenes, 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2013-CVIM-187(48), pp.1-7, 2013.5.31.
  7. PDF下西慶,川嶋宏彰,米谷竜,松山隆司:視線運動解析による興味アスペクトの推定,信学技報,vol. 113,no. 75,PRMU2013-28,pp. 53-58,2013.6.11.
  8. Ryo Yonetani, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Learning Spatiotemporal Gaps between Where We Look and What We Focus on, 第16回 画像の認識理解シンポジウム(MIRU), 2013 (Oral, Acceptance rate: 27/90).
  9. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Mixed-Motion Segmentation using Helmholtz Decomposition, 第16回 画像の認識理解シンポジウム(MIRU), 2013 (Oral, Acceptance rate: 27/90).【MIRU優秀論文賞(1/27/90の受賞)】
  10. PDFTomohiko Yano, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: 3D Shape from Silhouettes in Water for Online Novel-View Synthesis, 第16回 画像の認識理解シンポジウム(MIRU), 2013 (Oral, Acceptance rate: 27/90). 【MIRU優秀学生論文賞(1/14/90の受賞)】 (source code)
  11. PDF松山隆司:エネルギーの情報化によるスマートコミュニティの実現,2013年度日本建築学会大会 情報システム技術部門 研究協議会資料,pp. 3-9,2013.8. 【招待講演】
  12. PDF 米谷竜,川嶋宏彰,松山隆司:映像閲覧行動の時空間ずれ構造モデルを用いた注視点予測,信学技報,vol. 113, no. 196, PRMU2013-41, pp. 57-62, 2013.9.2. 【2013年度PRMU研究奨励賞】
  13. PDF田邨優人,高井勇志,加藤丈和,松山隆司:電流波形パターン解析に基づく電気機器の異常検出・劣化診断,信学技報,vol. 113, no. 328, ASN2013-115, pp. 135-140, 2013.11.29.
[2014]
  1. PDF川原僚,延原章平,松山隆司:画素依存型バリフォーカルカメラモデルによる水中多視点カメラ群の線形外部キャリブレーション,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2014-CVIM-191(34), pp. 1-7, 2014.02.24.
  2. PDF柏野孝士,延原章平,松山隆司:複合鏡を用いた単一深度カメラによる全周囲3次元形状計測,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2014-CVIM-192(5), pp. 1-7, 2014.5.15.
  3. PDF兼近悠,川嶋宏彰,松山隆司:映像疑似個体を通じた魚群のインタラクション解析のためのカメラ・ディスプレイシステム,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2014-CVIM-192(29), pp. 1-8, 2014.5.15. 【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション優秀賞受賞】
  4. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Modeling Spatiotemporal Correlations between Video Saliency and Gaze Dynamics,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2014-CVIM-192(32), pp. 1-16, 2014.05.16.
  5. PDFRyo Kawahara, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Underwater 3D Surface Capture using Multi-view Projectors and Cameras with Flat Housings, 第17回画像の認識理解シンポジウム(MIRU), 2014 (Oral, Acceptance rate: 25/85).
  6. Hiroaki Kawashima, Yu Kanechika, and Takashi Matsuyama: Camera-Display System for the InteractionAnalysis of Live Fish vs Fish-like Graphics, 第17回画像の認識理解シンポジウム(MIRU), 2014.
  7. PDF西村真衣,延原章平,松山隆司,志水信哉,藤井憲作:同一光線拘束を用いたRaxelカメラキャリブレーション,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2014-CVIM-194(21), pp. 1-8, 2014.11.21.
[2015]
  1. PDF西村 真衣 ,延原 章平,松山 隆司,志水 信哉,藤井 憲作:交差3平面を用いたRay-Pixelカメラの線形キャリブレーション ,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2015-CVIM-196(8), pp. 1-8, 2015.2.27.
  2. PDF矢野 智彦,延原 章平,松山 隆司:多視点画像による半透明水中物体の3次元形状・透過率分布推定 ,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2015-CVIM-196(9), pp. 1-8, 2015.2.27.
  3. PDF松山隆司:3次元ビデオからアクア・ビジョンへ-実世界対象の3次元形状・運動の計測と可視化-,動的画像処理実利用化ワークショップ2015 (DIA2015) 講演概要集,pp. 118-127, 2015.3.5. 【招待講演】
  4. PDF下西慶,川嶋宏彰,松山隆司:コンテンツ閲覧時における確率的注視行動モデル,第77回情報処理学会全国大会,5Z-03,2015.3.
  5. PDFYanghong Zhong, Hiroaki Kawashima, Takashi Matsuyama: Vision-based 3D Tracking System for Fish Interaction Analysis, 情報処理学会第77回全国大会, pp. 2-519 - 2-520, 2015.3.
  6. PDF田原都夢,川原僚,延原章平,松山隆司:複合鏡を用いた全周囲3次元形状計測のためのプロジェクタ・カメラシステム,情報処理学会第77回全国大会,3ZG-02,2015.3.
  7. PDF [ポスター] Qun Shi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Action History Volume for Spatiotemporal Editing of 3D Video in Multi-party Interaction Scenes, 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM)D論セッション, 2015-CVIM-197, pp. 1-16, 2015.05.18.
  8. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Quad-Tree based Image Encoding Methods for Data-Adaptive Visual Feature Learning, 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM)D論セッション, 2015-CVIM-197, pp. 1-16, 2015.05.18.
  9. PDF田原都夢,川原僚,延原章平,松山隆司:鏡によるパターン光の多重照射を考慮した仮想多視点アクティブステレオ, 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2015-CVIM-197(07), pp. 1-8, 2015.5.18. 【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション最優秀賞受賞】
  10. 矢野智彦,延原章平,松山隆司:多視点画像を用いた半透明水中物体の3次元形状・透過率分布推定, 第18回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2015), OS2-3,2015.
  11. Kei Shimonishi, Hiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Probabilistic Aspect-Oriented Gaze Behavior Modeling in Visual Content Browsing, 第18回画像の認識理解シンポジウム (MIRU), 2015.
  12. PDF鈴木達哉,川嶋宏彰,加藤丈和,Rodrigo Verschae,松山隆司:協調型エネルギーマネジメントによる分散型蓄電池制御のためのインセンティブモデルの検討, 第14回情報科学技術フォーラム(FIT2015), M-018, 2015.9.17.
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[2016]
  1. PDF石原裕之,延原章平,松山隆司:屈折面における光線空間の幾何光学的・波動光学的変化を用いた透明物体の3次元形状復元,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2016-CVIM-201(2), 1-8, 2016.3.3. 【情報処理学会CVIM研究会奨励賞受賞】
  2. PDF植木康介,川嶋宏彰,松山隆司:ビデオ講義における映像・音声情報を用いた受講生の視線予測モデル,第78回情報処理学会全国大会, 6ZA-01, 2016.3. 【学生奨励賞受賞】
  3. PDF植野夏樹,延原章平,松山隆司:平行柱面屈折層を備えたRay-Pixelカメラのキャリブレーション,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2016-CVIM-202(11), pp. 1-8, 2016.5.5. 【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション優秀賞受賞】.
  4. PDF下西慶,川嶋宏彰,石川惠理奈,松山隆司:対話的意思決定支援システムのための視線運動を用いた興味変化推定,第30回人工知能学会全国大会,2O4-OS-23a-2,2016.
  5. 川嶋宏彰,松山隆司:スケールスペースによる初期分節化を利用したモデルベース時系列クラスタリング,第19回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2016), PS1-71, 2016.8.
  6. Rodrigo Verschae, Shohei Nobuhara, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: A Real-Time 3D Fish Detection and Tracking System, 第19回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2016), PS3-69, 2016.8.
[2017]
  1. PDF高橋康輔,宮田明裕,延原章平,松山隆司:複合鏡を用いた仮想多視点カメラシステムにおける単一参照点の観測に基づく線形外部キャリブレーション法,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2017-CVIM-205(41), 1-7, 2017.1.20. 【情報処理学会CVIM研究会奨励賞受賞】
  2. PDFMeng-Yu Jennifer Kuo and Shohei Nobuhara: One-Shot Underwater Active Stereo Through Refractive Parallel Flat Surfaces, 第2回PoTS映像学シンポジウム, 2017.3.13.
  3. PDF奥野琢也,延原章平:平行平面屈折層を備えたプロジェクタ・カメラシステムの自己較正,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2017-CVIM-207(4), pp. 1-8, 2017.5.11.
  4. PDF村井聖, 延原章平:屈折を考慮した水中非剛体Structure from Motion,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2017-CVIM-207(5),pp.1-8, 2017.5.11. 【情報処理学会CVIM研究会卒業論文セッション優秀賞受賞】
  5. Rodrigo Verschae, Li Li, Shohei Nobuhara, Takekazu Kato: Daytime Sky Image Model and Prediction, 第20回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2017), 2017.8.7-10
  6. 下西慶,川嶋宏彰: 視線運動に基づく選択行動時の興味変化推定,第20回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2017), 2017.8.7-10
  7. 川原僚,延原章平: Teleidoscopic-Imagingシステムによる微小物体の多視点撮影,第20回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2017), 2017.8.7-10.
  8. PDF川原僚,延原章平: Teleidoscopic-Imagingシステムによる微小物体の多視点撮影,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2017-CVIM-208(24), 1-7, 2017.9.8. 【情報処理学会CVIM研究会奨励賞受賞】
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和文論文(Japanese Journal Paper)

[1980]
  1. 松山隆司,長尾真:航空写真の構造解析, 情報処理, Vol.21, No.5, pp.468-480, 1980【情報処理学会創立20周年記念論文賞】.
    Structural Analysis of Aerial Photographs
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[1982]
  1. 松山隆司,三浦修一,長尾真:フーリエ変換を用いたテクスチュアの構造解析,情報処理学会論文誌,Vol.23, No.2, pp.142-149, 1982.
    A Structural Analysis of Textures Based on Fourier Transformation.
  2. 松山隆司,三根清,レ・ヴェト・ハオ,長尾真:関数的検索機能を有する地理情報システムMILES, 情報処理学会論文誌, Vol.23, No.6, pp.608-616, 1982.
    MILES:A Geographic Information System with Functional Information Retrieval Facility.
[1983]
  1. 宮武孝文,松山隆司,長尾真:フーリエ記述子を用いたアフィン変換に不変な曲線の認識について,情報処理学会論文誌, Vol.24, No.1, pp.64-71, 1983.
    Affine Transform Invariant Curve Recognition Using Fourier Descriptors.
  2. 松山隆司,有田英一,長尾真:線分の空間的配置関係に基づく線図形の構造マッチング, 情報処理学会論文誌, Vol.24, No.6, pp.735-744, 1983.
    A Structural Matching of Line Drawings Using Spatial Relations between Line Segments.
[1984]
  1. 三浦修一,松山隆司,長尾真:トーラス状の位相空間を用いた規則的テクスチュア構造の理論的解析, 情報処理学会論文誌, Vol.25, No.3, pp.465-476, 1984.
    Theoretical Analysis of Regularly Arranged Texture Structures by Using the Topology Space of Torus Surface.
  2. 三浦修一,松山隆司,長尾真:規則的テクスチュア画像の構造解析, 情報処理学会論文誌, Vol.25, No.3, pp.477-487, 1984.
    Structural Analysis of Regularly Arranged Texture Images.
[1985]
  1. 松山隆司,ビンセント ハング:画像理解システムSIGMA-ボトムアップ,トップダウン解析の統合, 情報処理学会論文誌, Vol.26, No.5, pp.877-889, 1985.
    SIGMA:A Framework for Image Understanding-Integration of Bottom-up and Top-down Analyses-.
  2. 松山隆司,長尾真:Hough変換の幾何学的性質と直線群検出への応用,情報処理学会論文誌, Vol.26, No.6, pp.1069-1078, 1985.
    Geometric Properties of the Hough Transform and Their Application to Line Group Detection.
[1986]
  1. 松山隆司,尾崎正治:LLVE:トップダウン・セグメンテーションのための画像処理エキスパートシステム, 情報処理学会論文誌, Vol.27, No.2, pp.191-204, 1986.
    LLVE: An Expert System for Top-Down Image Segmentation.
[1988]
  1. 松山隆司,村山直樹,伊藤貴康:画像解析における戦略の表現,情報処理学会論文誌, Vol.29, No.2, pp.169-177, 1988.
    On Representation of Image Analysis Strategies.
[1989]
  1. 松山隆司:Dempster-Shaferの確率モデルに基づくEvidential Reasoning の論理的意味に関する考察, 人工知能学会誌, Vol.4, No.3, pp.340-350, 1989.5【人工知能学会論文賞】.
    On Logical Foundations of Evidential Reasoning Based on the Dempster-Shafer Probability Model.
[1991]
  1. 浅田尚紀,松山隆司,望月孝俊:多重絞りカラー画像の解析,情報処理学会論文誌, Vol.32, No.10, pp.1338-1348, 1991【情報処理学会論文賞】.
    Color Image Analysis by Varying Camera Aperture.
[1992]
  1. 和田俊和,藤井高広,松山隆司:γ-ωハフ変換-可変標本化によるρ-θパラメータ空間のひずみの除去と投票軌跡の直線化, 電子情報通信学会論文誌, D-II, Vol.J75-D-II, No.1, pp.21-30, 1992.1.
    γ-ω Hough Transform-Linearizing Voting Curves in an Unbiased ρ-θ Parameter Space-.
  2. 松山隆司,青山正人:再帰トーラス結合アーキテクチャ, 情報処理学会論文誌, Vol.33, No.2, pp.212-222, 1992.2.
    Recursive Torus Architecture.
[1993]
  1. 松山隆司,栗田充隆:Dempster-Shaferの確率モデルに基づくパターン分類-観測情報からの信念の形成と仮想信念空間を用いた信念の統合-,電子情報通信学会論文誌, Vol.J76-D-II, No.4, pp.843-853, 1993.4【電子情報通信学会論文賞受賞】.
    Pattern Classification Based on Dempster-Shafer Probability Model-Belief Formation from Observation and Belief Integration Using Virtual Belief Space-
  2. 松山隆司,新田知明:論理的推論と代数的推論の融合による幾何推論,人工知能学会誌, Vol.8, No.3, pp.336-347, 1993.5.
    Geometric Theorem Proving by Integrated Logical and Algebraic Reasoning
  3. 松山隆司,山口修:代数的制約記述に基づく配色デザインシステム, 情報処理学会論文誌, Vol.34, No.5, pp.941-953, 1993.5.
    Color Design system by Algebraic Constraint Specification(II)
[1994]
  1. 和田俊和,関真規人,松山隆司:ディジタル直線の幾何学的特性に基づいたγ-ωハフ変換の高精度化, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J77-D-II, No.3, pp.529-539, 1994.3.
    High Precision γ-ω Hough Transformation Algorithm to Detect Arbitrary Digital Lines
  2. 浅田尚紀,藤原久永,松山隆司:多重フォーカス画像を用いたエッジ検出と距離計測,電子情報通信学会論文誌, Vol.J77-D-II, No.6, pp.1048-1058, 1994.6.
    Edge and Depth from Focus
  3. 和田俊和,浮田浩行,松山隆司:イメージスキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元(I)-近接照明下でのShape from Shading-,電子情報通信学会論文誌, Vol.J77-D-II, No.6, pp.1059-1067, 1994.6.
    Recovering 3D Shape of Unfolded Book Surface from a Scanner Image (I) -Shape from Shading under Proximal Light Source-
  4. 松山隆司,和田俊和:画像理解のための分散協調処理-領域分割問題を一例として-, 「マルチェージェントと協調計算III」, 日本ソフトウェア科学会MACC’93,奥乃博編, pp.1-18, レクチャーノート/ソフトウェア科学8巻, 近代科学社, 1994.10.
    Cooperative Distributed Processing for Image Understanding -Case Study in Image Segmentation-
[1995]
  1. 浅田尚紀, 藤原久永, 松山隆司:逆投影ぼけモデルを用いた遮へいエッジの光学的性質の解析, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J78-D-II,No.2, pp.248-262, 1995.2.
    Analysis of Photometric Properties of Occluding Edges by the Reversed Projection Blurring Model
  2. 和田俊和, 浮田浩行, 松山隆司:イメージスキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元(II)-相互反射を考慮した近接光源下のShape from Shading-, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J78-D-II, No.2, pp.311-320, 1995.2.
    Recovering 3D shape of Unfolded Book Surface from a Scanner Image (II)-Shape from Shading with Interreflections under Proximal Light Source-
  3. 和田俊和, 野村圭弘, 松山隆司:分散協調処理による画像の領域分割法, 情報処理学会論文誌, Vol.36, No.4, pp.879-891,1995.4.
    Cooperative Distributed Image Segmentation
  4. 松山隆司, 浅田尚紀, 青山正人, 浅津英樹:再帰トーラス結合アーキテクチャにおける並列対象認識のためのデータレベル並列プロセスの構成, 情報処理学会論文誌,Vol.36, No.10, pp.2310-2320, 1995.10.
    Designing Data Level Parallel Processes for Object Recognition on Recursive Torus Architecture
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[1998]
  1. 和田俊和,浮田宗伯,松山隆司:視点固定型パンチルトズームカメラとその応用,電子情報通信学会論文誌, Vol. J81-D-II, No.6, pp. 1182-1193, 1998.6.【電子情報通信学会論文賞】
    Fixed Viewpoint Pan-Tilt-Zoom Camera and Its Applications
  2. 松山隆司,竹村岳:多重フォーカス画像を用いた実時間3次元距離計測, 情報処理学会論文誌, Vol.39, No.7, pp.2149-2158, 1998.7.
    Real-time Depth Sensing from Multi-focus Images
[1999]
  1. PDF和田俊和,佐藤正行,松山隆司:選択的注視に基づく複数対象の動作認識,電子情報通信学会論文誌, Vol. J82-D-II, No.6, pp.1031-1041, 1999.6.
    Multi-Object Behavior Recognition by Selective Attention
  2. Chun-Kiat Ong, 松山隆司:2色性反射モデルを用いた頑健なカラーセグメンテーション, 情報処理学会論文誌, Vol.40, No.8, pp.3259-3266, 1999.8.
    Robust Color Segmentation Using the Dichromatic Reflection Model
  3. 松山隆司,和田俊和,物部祐亮:視点固定型パン・チルト・ズームカメラを用いた実時間対象検出・追跡,情報処理学会論文誌, Vol.40, No.8, pp.3169-3178, 1999.8.
    Real-time Object Detection and Tracking with a Fixed Viewpoint Pan-Tilt-Zoom Camera
  4. 日浦慎作,松山隆司:構造化瞳をもつ多重フォーカス距離画像センサ, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J82-D-II, No.11, pp.1912-1920, 1999.11.
    Multi-Focus Range Finder with Coded Aperture
[2000]
  1. PDF日浦慎作,村瀬健太郎,松山隆司:ダイナミックメモリを用いた実時間対象追跡,情報処理学会論文誌,Vol.41, No.11, pp.3082-3091, 2000.11.
    Real Time Object Tracking Using Dynamic Memory
  2. 浮田浩行,小西克信,和田俊和,松山隆司:固有空間法を用いた陰影情報からの書籍表面の3次元形状復元, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J83-D-II, No.12, pp.2610-2621, 2000.12.
    Recovering 3D Shape of Unfolded Book Surface from a Scanner Image Using Eigenspace Method
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[2001]
  1. PDF ウ小軍,和田俊和,東海彰吾,松山隆司:平面間透視投影を用いた並列視体積交差法, 情報処理学会 CVIM研究会論文誌, Vol.42, No.SIG 6(CVIM 2), pp.33-43, 2001.6.
    Parallel Volume Intersection Based on Plane-to-Plane Projection
  2. PDF浮田宗伯,松山隆司:移動対象の協調的追跡のための観測可能領域モデル生成・更新法, 情報処理学会論文誌, Vol.42, No.7, pp.1902-1913, 2001.7.
    Incremental Observable-area Modeling for Cooperative Tracking
  3. PDF東海彰吾,弓場竜,ウ小軍,松山隆司:アクティブカメラを用いた動的広域シーンの映像提示法, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J84-D-II, No.8, pp.1910-1920, 2001.8.
    An Active Camera System for the Dynamic Wide Area Scene Visualization
  4. PDF松山隆司,和田俊和,波部斉,棚橋和也:照明変化に頑健な背景差分, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J84-D-II, No.10, pp.2201-2211, 2001.10.
    Background Subtraction under Varying Illumination
[2002]
  1. PDF高井勇志,松山隆司:3次元ビデオ映像の高精細表示アルゴリズムと編集システム, 映像情報メディア学会論文誌,Vol.56, No.4, pp.593-602, 2002.4.
    High Fidelity Visualization Algorithm and 3D Editing System for 3D Video
  2. 杉本晃宏,谷内清剛,松山隆司:確信度付き仮説群の相互作用に基づく複数対象追跡, 情報処理学会CVIM研究会論文誌, Vol.43, No.SIG04-008, pp.69-84, 2002.
    Multi-object Tracking Based on Interaction between Hypotheses with Certainty
  3. PDF川嶋宏彰,松山隆司:連続状態モデル間の相互作用に基づく多視点動作認識, 電子情報通信学会論文誌 Vol.J85-D-II, No.12, pp.1801-1812, 2002.12.
    Multi-Viewpoint Gesture Recognition by an Integrated Continuous State Machine
  4. PDF延原章平,和田俊和,松山隆司:弾性メッシュモデルを用いた多視点画像からの高精度3次元形状復元, 情報処理学会CVIM研究会論文誌, Vol.43, SIG11(CVIM5), pp.53-63, 2002.12.
    3D Shape From Multi-viewpoint Images Using Deformable Mesh Model
  5. PDF浮田宗伯,松山隆司:能動視覚エージェント群による複数対象の実時間協調追跡,情報処理学会CVIM研究会論文誌, Vol.43, No.SIG-11(CVIM 5), pp.64-79, 2002.12.
    Real-Time Cooperative Multi-Target Tracking by Communicating Active Vision Agents
  6. PDF松山隆司,高井勇志,ウ小軍,延原章平:3次元ビデオ映像の撮影・編集・表示,日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.7, No.4, pp.521-532, 2002.12.
    Generation, Editing, and Visualization of 3D Video
[2003]
  1. 伊藤浩,松山隆司:形状の分析に基づく符号化画像のエッジ再現性の評価尺度, 電子情報通信学会論文誌 VOL.J86-A, NO.7, pp.758-771, 2003.7.
[2004]
  1. PDF川嶋宏彰,堤公孝,松山隆司:動的イベントの分節化・学習・認識のためのHybrid Dynamical System, 第3回情報科学技術フォーラム (FIT2004) 情報科学技術レターズ, pp.175-178, 2004.8.【FIT論文賞】.
[2005]
  1. PDF波部斉,山澤一誠,野村敏男,曽良洋介,松山隆司:多面体表現を用いた全方位ビデオの圧縮, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J88-A, No.9, pp.1074-1084, 2005.9.
    Compression Method for Omnidirectional Video using Polyhedral Representations
  2. PDF川嶋宏彰,西山正紘,松山隆司:表情譜:タイミング構造に基づく表情の記述・生成・認識, 第4回情報科学技術フォーラム(FIT2005) 情報科学技術レターズ, LI-006, pp.153-156, 2005.9.【FIT2005 船井ベストペーパー賞】.
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[2006]
  1. PDF波部斉,鷲見和彦,松山隆司:画像の空間構造を利用したサブピクセルマッチングの高精度化, 電子情報通信学会論文誌D, Vol. J89-D, No.2, pp.393-398, 2006.2.
    Accurate Sub-Pixel Matching Using Spatial Structure of Images
  2. PDF曽良洋介,波部斉,松山隆司:Skin-Off:3次元ビデオ圧縮のためのテクスチャ指向型2次元平面展開法, 映像情報メディア学会誌, Vol. 60, No.4, pp.553-560, 2006.4.
  3. PDF波部斉,白水健介,小林俊彦,松山隆司:多重光源画像を利用した三次元情報の画像計測, 電子情報通信学会論文誌D, Vol. J89-D, No.9, pp.2065-2074, 2006.9.
[2007]
  1. PDF平山高嗣,川嶋宏彰,西山正紘,松山隆司:表情譜:顔パーツ間のタイミング構造に基づく表情の記述,ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.9, No.2, pp.201-211, 2007.5.
  2. PDF西野正彬,牧淳人,松山隆司:陰影変化がある画像間での局所位相を用いた特徴点の対応付け (Phase-based Feature Matching under Illumination Variance), 情報処理学会CVIM研究会論文誌, Vol.48 No.SIG9 (CVIM18), pp.79-89, 2007.6.
  3. PDF大西哲朗,鷲見和彦,平山高嗣, 松山隆司:固有残差画像のテクスチャ解析による顔の個人特徴の表現 (Representation of Facial Features by Analizing Eigen Residue Image), 情報処理学会CVIM研究会論文誌, Vol.48 No.SIG9 (CVIM18), pp.90-99, 2007.6.
  4. PDF川嶋宏彰,スコギンズ・リーバイ,松山隆司:漫才の動的構造の分析―間の合った発話タイミング制御を目指して―, ヒューマンインタフェース学会, Vol.9, No.3, pp.379-390, 2007.8.
  5. PDF西川猛司,川嶋宏彰,松山隆司:Visual Filler:視覚刺激提示による伝送遅延状況下での円滑な遠隔対話の実現, 第6回情報科学技術フォーラム (FIT2007) 情報科学技術レターズ, pp.311-314, 2007.9.6.
  6. PDF川嶋宏彰,松山隆司:時区間ハイブリッドダイナミカルシステムを用いたマルチメディア・タイミング構造のモデル化, 情報処理学会論文誌, Vol.48, No.12, pp.3680-3691, 2007.12.
  7. PDF川嶋宏彰,西川猛司,松山隆司:落語の役柄交替における視覚的「間合い」の解析, 情報処理学会論文誌, Vol.48, No.12, pp.3715-3728, 2007.12.
[2008]
  1. PDF延原章平,松山隆司:弾性メッシュモデルを用いた複雑な三次元形状・運動の同時復元, 電子情報通信学会論文誌, D Vol.J91-D, No.6, pp.1613-1624, 2008.6.
  2. PDF波部斉,佐伯信雄,松山隆司:画像ベースライトトランスポートを用いた凹面スクリーン表面の反射ひずみ補償,電子情報通信学会論文誌 D Vol.J91-D, No.11, pp.2684-2695, 2008.11.
  3. PDF平山高嗣,大西哲朗,朴惠宣,松山隆司:対話における顔向けを伴う働きかけが同意・不同意応答のタイミングに及ぼす影響, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.10, No.4, pp.385-394, 2008.11【ヒューマンインタフェース学会論文賞】.
[2009]
  1. PDF高井勇志,松山隆司:Harmonized Texture Mapping, 映像情報メディア学会誌,Vol. 63, No. 4, pp. 488-499, 2009.4.
  2. PDF吉本廣雅,山口辰久,牧淳人,松山隆司:能動カメラ群を用いた三次元ビデオのセル分割追跡撮影方式, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J92-D, No.9, pp.1579-1590, 2009.9.
  3. PDF延原章平,宮本新,松山隆司:三次元形状計測における不完全性のモデル化に基づいた複雑な人物動作の推定,電子情報通信学会論文誌D Vol.J92-D, No.12, pp.2225-2237, 2009.12.
[2010]
  1. PDF米谷竜,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:Gaze Probing: イベント提示に基づく注視オブジェクト推定, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.12, No.3, pp. 125-135, 2010.
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[2011]
  1. PDF高井勇志,石垣智子,松山隆司:目標モデル形状に基づく顔陰影編集システム,映像情報メディア学会誌 Vol. 65, No.7, pp. 1034-1044, 2011.7.
  2. PDF加藤丈和,松山隆司:i-Energy Profile: スマートタップネットワークによるエネルギーの情報化プロファイル, 電子情報通信学会論文誌B, Vol.J94-B, No. 10, pp.1232-1245, 2011.10.
  3. PDF石川惠理奈,米谷竜,平山高嗣,松山隆司:Gaze Mirroringによる注視模倣効果の分析,情報処理学会論文誌,Vol.52,No.12,pp3637-3646, 2011.12.
[2013]
  1. PDF加藤丈和,湯浅健史,松山隆司: オンデマンド型電力制御システム,情報処理学会論文誌,Vol. 54, No.3, pp.1185-1198, 2013.3.
  2. PDF米谷竜,川嶋宏彰,加藤丈和,松山隆司:映像の顕著性変動モデルを用いた視聴者の集中状態推定,電子情報通信学会論文誌,J96-D(8), pp.1675-1687, 2013.8 (第15回 画像の認識・理解シンポジウム推薦論文).
[2014]
  1. PDF下西慶,石川惠理奈,米谷竜,川嶋宏彰,松山隆司:視線運動解析による興味アスペクトの推定,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.16, No2, pp.103-114, 2014.5.
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解説論文(Review Article)

[1981]
  1. 長尾真,松山隆司:構造的パターン認識[I], 計測と制御, Vol.20, No.4, pp.33-42, 1981.
  2. 長尾真,松山隆司:構造的パターン認識[II], 計測と制御, Vol.20, No.6, pp.46-55, 1981.
[1983]
  1. 松山隆司:画像理解における知識の利用,情報処理, Vol.24, No.12, pp.1437-1445, 1983.
[1984]
  1. 松山隆司:画像認識の基礎, RADIOISOTOPES, Vol.33, No.11, pp.80-89, 1984.
[1985]
  1. 松山隆司:画像理解, 電気学会雑誌, Vol.105, No.5, pp.27-30, 1985.
  2. 松山隆司:イメージ・プロセッサ, コンピュートロール, No.10, pp.62-69, 1985.
[1986]
  1. 松山隆司:画像処理エキスパートシステム, 映像情報, Vol.18, No.1, pp.19-25, 1986.
  2. 松山隆司:テクスチャー解析, OplusE, Vol.80, pp.102-110, 1986.
  3. 松山隆司:コンピュータビジョン, テレビジョン学会誌, Vol.40, No.4, pp.48-53, 1986.
[1987]
  1. 伊藤貴康,松山隆司:推論ソフトウェアの構成[I],電子情報通信学会誌, Vol.70, No.3, pp.268-274, 1987.
  2. 伊藤貴康,松山隆司:推論ソフトウェアの構成[II],電子情報通信学会誌, Vol.70, No.5, pp.508-516, 1987.
  3. 松山隆司:知識型ビジョンの展望, 電子情報通信学会誌, Vol.70 ,No.10, pp.1045-1052, 1987.
[1989]
  1. 松山隆司:画像理解における推論方式, 人工知能学会誌, Vol.4, No.1, pp.21-29, 1989.
[1990]
  1. 松山隆司:次世代画像処理ソフトウェアシステムの開発に向けて, 映像情報, vol.22, No.2, pp.23-26, 1990.1.
  2. 松山隆司:エキスパートシステムによる画像解析・理解,光学, Vol.19, No.11, pp.726-734, 1990.
[1991]
  1. 松山隆司:多角的視覚情報の統合, 電子情報通信学会誌, Vol.74, No.4, pp.349-353, 1991.
[1992]
  1. 松山隆司:分散協調処理による画像理解, 計測と制御, Vol.31, No.11, pp.1149-1154, 1992.11.
  2. 松山隆司:エキスパートビジョン, テレビジョン学会誌, Vol.46, No.11, pp.1410-1418, 1992.11.
[1994]
  1. 松山隆司:対象認識のための計算方式(訳), コンピュータ・サイエンス(bit別冊), pp.5-59, 1994.10.
[1995]
  1. 松山隆司,谷口倫一郎:Image Understanding Environment(IUE)プロジェクト, 情報処理, Vol.36, No.3, pp.203-211, 1995.3.
  2. 和田俊和,松山隆司:Hough変換に基づく図形検出法の新展開, 情報処理, Vol.36, No.3, pp.253-263, 1995.3.
  3. 松山隆司:画像理解から見たマルチエージェントシステム, コンピュータソフトウェア, Vol. 12, No.3, pp.74-78, 1995.5.
  4. 松山隆司:AIマップ--ビジョン研究から見た統合アーキテクチャ, 人工知能学会誌, Vol.10, No.6, pp.888-894, 1995.11.
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[1996]
  1. 松山隆司:「AIマップ-ビジョン研究から見た統合アーキテクチャ」へのコメントと回答, 人工知能学会誌, Vol.11, No.2, pp.224-227, 1996.3.
  2. 松山隆司:機械の目, 電気学会誌, Vol.116, No.5, pp.263-266, 1996.5.
  3. 松山隆司:多重画像の統合-高精度画像計測と多機能画像生成-, 電子情報通信学会誌, Vol.79, No.5, pp.490-499, 1996.5.
[1997]
  1. 松山隆司:画像処理・認識・理解から見た映像情報メディア, 映像情報メディア学会誌, Vol.51, No.1, pp.31-33, 1997.1.
[1998]
  1. 松山隆司:視覚認識研究の過去・現在・未来,映像情報, Vol.30, No.1, pp.30-32, 1998.1.
  2. 松山隆司,和田俊和,松尾啓志:IUE(画像理解用標準ソフトウェア)とCalibrated Image Databaseの現状,情報処理, Vol.39, No.2, pp.128-132, 1998.2.
  3. 松山隆司:多重画像の統合による多機能高精度視覚センサの実現-画像処理を使ったCCDカメラの機能向上法-, エレクトロニクス, pp.33-36, 1998.8.
[1999]
  1. 松山隆司:コンピュータビジョンの力, OplusE, Vol.21, No.9, pp1078, 1999.9.
[2000]
  1. 松山隆司:画像処理を使ったCCDカメラの機能向上法, -多重画像の統合による多機能高精度視覚センサの実現-, エレクトロニクス, pp.66-70, 2000.5.
  2. 松山隆司:画像処理技術とその新たな展開, 電気学会誌, Vol.120, No.7, pp.402-4-3, 2000.11.
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[2001]
  1. 松山隆司:3次元ビデオ映像世界の開拓, OplusE, Vol.23, No.1, pp.99-102, 2001.1.
  2. 松山隆司:画像理解評価用画像データベース, 画像ラボ, Vol.12, No.1, pp.40-44, 2001.1.
  3. 松山隆司:分散協調視覚プロジェクト, 日本ロボット学会誌, Vol.19, No.4, pp.2-5, 2001.5.
  4. 和田俊和,松山隆司:能動カメラによる実時間対象追跡, 日本ロボット学会誌, Vol.19, No.4, pp.19-24, 2001.5.
  5. PDF松山隆司,浮田宗伯:能動視覚エージェント群による協調追跡, 日本ロボット学会誌, Vol.19, No.4, pp.25-31, 2001.5.
[2002]
  1. 松山隆司:3次元ビデオ映像の生成・編集・表示, Vol.13, No.1, pp.16-19, 画像ラボ, 2002.1.
[2003]
  1. 松山隆司:3次元ビデオ映像世界の開拓, ヘカトンケイル, 31号, pp.1-2, 2003.
[2004]
  1. 松山隆司:物理セキュリティ特集に寄せて, 三菱電機技報, Vol.78, No.8, pp.1, 2004.8.
  2. PDF松山隆司,杉本晃宏,佐藤洋一,川嶋宏彰:人間と共生する情報システムの実現を目指して, 人工知能学会誌, Vol.19, No.2, pp.257-266, 2004.3.
[2005]
  1. PDF松山隆司:3次元ビデオ, 日本印刷学会誌, 第42巻, 第1号, pp.35-41, 2005.2.
ページ上部へ
[2006]
  1. PDF松山隆司:「3次元ビデオ映像」の可能性,NTTコムウェア株式会社発行コーポレートマガジン「てら」, No.26, pp.5-6, 2006.3.
  2. 波部斉,森義昭,松山隆司:全方位ビデオを用いた遠隔生態観測システム~情報学とフィールド科学の融合を目指して, 映像情報インダストリアル増刊 まるまる!全方位カメラシステム, pp.86-90, 2006.
  3. PDF松山隆司,川嶋宏彰,鷲見和彦:人間と共生する情報システムの実現を目指して, 情報処理 (特集:シンビオティック・システムの実現に向けて), Vol.47, No.8, pp.851-858, 2006.
  4. 松山隆司:電力ネットワークと情報通信ネットワークの統合, R&D News Kansai, 434号, pp.1, 2006.9.
  5. PDF松山隆司,川嶋宏彰,鷲見和彦:人間と共生する情報システムの実現を目指して,情報処理,Vol. 47, No. 8, pp.1234-1239, 2006.
[2007]
  1. 波部斉,松山隆司,白水健介,小林俊彦:多重光源画像を利用した3次元情報の画像計測-証明変化による輝度変化を利用した実用的な計測法-, 画像ラボ, Vol.18, No.2, 2007.2.
  2. 喜連川優,松岡聡,松山隆司,須藤修,安達淳:情報爆発時代に向けた新しいIT基盤技術の研究, 人工知能学会誌, Vol. 22, No.2, pp.209-214, 2007.3
  3. PDF松山隆司,西田豊明,國吉康夫:情報爆発時代におけるヒューマンコミュニケーション基盤, 人工知能学会誌, Vol. 22, No.2, pp.229-234, 2007.3.
  4. 松山隆司,佐藤洋一:「情報学を創る」-科研プロジェクトがめざしたもの 人間の情報処理の理解とその応用に関する研究, 情報処理, Vol.48, No.3, pp286-294, 2007.3.
[2008]
  1. 松山隆司:ITで高等教育を革新するために, The EDGE, Vol.16, 2008.4.
  2. PDF河原達也,川嶋宏彰,平山高嗣,松山隆司:対話を通じてユーザの意図・興味を探り情報検索・提示する情報コンシェルジェ, 情報処理 Vol.49, No.8, 2008.8.
  3. PDF松山隆司:エネルギーの情報化(i-Energy)~電力ネットワークと情報ネットワークの統合による安全・安心なエコライフの実現を目指して~, ITUジャーナル, Vol.38, No.12, pp.6-13, 2008.12.
[2009]
  1. 松山隆司:エネルギーの情報化で産業構造を変革、日本発のスマートグリッド構想を推進,Green Device Magazine, 2009年夏号,pp.38-41, 2009.5.
  2. PDF松山隆司:エネルギーの情報化により創り出される社会, 経済人, Vol. 64, No.12, pp.22-23, 2009.12.
  3. PDF松山隆司,川嶋宏彰,平山高嗣:時間と時間感覚に対する感性の情報処理-豊かなヒューマンコミュニケーションの実現を目指して-, 電子情報通信学会誌,Vol.92, No.11, pp.952-954, 2009.11.
[2010]
  1. PDF川嶋宏彰,松山隆司:ハイブリッドダイナミカルシステムによる動的事象のモデル化と認識, システム/制御/情報, Vol.54, No.1, pp.28-33, 2010.1.
  2. PDF松山隆司:「エネルギーの情報化」が創る21世紀の社会, ユーヴァレール, Vol.16, pp.42-45, 2010.3.
  3. 松山隆司:「コト」の科学?, 映像情報メディア学会誌, Vol.64, No.3, 2010.3.
  4. 松山隆司:「エネルギーの情報化」とスマートグリッド, OHM, 第97巻, 第3号, 2010.3.
  5. 松山隆司:「スマートグリッド」に対抗する「iエナジー」 スマートコミニティでエネルギーの情報化, テレコミュニケーション, No.311, 第27巻 第6号,pp.62-64, 2010.6.
  6. PDF松山隆司:エネルギーの情報化とは-背景、目的、基本アイディア、実現手法-, 情報処理学会誌, vol.51 No.8, pp.926-933, 2010.8.
  7. PDF塚本昌彦,加藤丈和:スマートタップの共通仕様化に向けて, 情報処理学会誌, vol.51 No.8, pp.934-942, 2010.8.
  8. PDF松山隆司:日本型スマートグリッドの構築~けいはんなから世界へ 京都モデルの発信~,ビジネス・ロケーションプレス, vol.43, pp.5, 2010.9.
  9. 松山隆司:新しい地域エネルギー管理システム「京都モデル」を世界へ発信する, スマートエネルギーNo.2 ,pp.246-255, 日経BP社, 2010.11.
  10. 松山隆司:コンピュータビジョンとイメージメディア, 情報処理学会50年のあゆみ, pp.315-318 , 2010.11.18.
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[2012]
  1. 松山隆司:消費電力の「見える化」がもたらす安心・安全・エコな未来生活, 介護のことがよくわかる本, No. 7, pp.36-38, 2012,3.
  2. PDF松山隆司:オンデマンド型電力制御による削減率保証付き省エネシステムの実現, 産業と環境, 5月号, pp21-24, 2012.5.
  3. PDF松山隆司:再生可能エネルギーによる分散型発電と市民-市民の、市民による、市民のためのスマートエネルギーマネジメントの実現に向けて-, pp.15-19, 都市問題vol.103, 2012.6.
  4. 松山 隆司,加藤丈和,塚本 昌彦,丹康雄,岡部 寿男:コンシューマが切り拓くディジタル化社会の新しい潮流:2. グリーンICTによるスマートな社会の創出,情報処理, Vol. 53, No. 10, pp. 1021-1027, 2012.09.15.
  5. PDF松山隆司:スマートグリッドとスマートコミュニティpp.2, 技術雑誌スマートグリッド, 2012.10.
[2013]
  1. PDF松山隆司:スマート家電、スマートハウス、スマートコミュニティ, 月刊不動産流通, No.368,pp.8-9, 2013.1.5.
  2. 松山隆司:【オンデマンド型電力制御システム】電力需要を常時監視 家電制御でピークカット, 日経エコロジー, pp92-93, 2013.3.8.
[2014]
  1. 松山隆司:エネルギーマネジメントの課題と展望~スマートコミュニティの実現を目指して~,Panasonic Technical Journal, Vol.60, No.1, pp.5-8, 2014.5.
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書籍(Book)

[1978]
  1. ディジタル画像処理,近代科学社, 1978(共訳).
[1980]
  1. A Structural Analysis of Complex Aerial Photographs, PLENUM, 1980(共著).
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[1981]
  1. 人工知能入門,近代科学社,1981(共訳).
[1985]
  1. コンピュータ画像処理入門,総研出版,1985(共著).
[1987]
  1. 画像処理ハンドブック, 昭晃堂, 1987(分担執筆).
  2. パターン理解, オーム社, 1987(共著).
[1989]
  1. 情報システムハンドブック,培風館,1989(分担執筆).
  2. 人工知能ハンドブック,オーム社,1989(分担執筆,編集委員).
[1990]
  1. SIGMA: A Knowledge-Based Aerial Image Understanding System, PLENUM, 1990.
  2. 岩波情報科学辞典, 岩波書店, 1990(分担執筆).
[1991]
  1. 画像解析ハンドブック, 東京大学出版会, 1991(分担執筆).
  2. インテリジェントコンピューティングへの挑戦, 三田出版会, pp.163-208, 1991.(分担執筆)
[1993]
  1. Expert Systems for Image Processing, Analysis, and Recognitionin, Advances in Electronics and Electron Physics (Peter W. Hawkes ed.), Vol.86, pp.81-171, 1993.
[1994]
  1. マルチエージェントと協調計算,近代科学社,1994(分担執筆).
[1995]
  1. 新版 情報処理ハンドブック, オーム社(分担執筆), 6.4.4. モデル照合による対象認識 (pp.1311-1313), 6.2. 感性情9報処理の基礎とモデリング(pp.1400-1402), 1995.11.
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[1997]
  1. 感性の科学,辻三郎(編),サイエンス社, 1997 (分担執筆).
  2. 人工知能-エージェントアプローチ-, 共立出版 (古川康一監訳), 1997(共訳, 第24章担当).
  3. Takashi Matsuyama and Toshikazu Wada: Cooperative Spatial Reasoning for Image Understanding, in Spatial Computing: Issues in Vision, Multimedia and VisualizationTechnologies, (T. Caelli, Peng Lam, and H. Bunke eds.), World Scientific, Vol.11, No.1, pp.205-227, 1997.
[1998]
  1. 松山隆司(編著):コンピュータビジョン: 技術評論と将来展望, 新技術コミュニケーションズ, 1998.6.
[1999]
  1. Takashi Matsuyama, Toshikazu Wada, and Shogo Tokai: Active Image Capturing and Dynamic Scene Visualization by Cooperative Distributed Vision, Advanced Multimedia Content Processing (S. Nishio and F. Kishino eds.), Lecture Notes in Computer Science, No.1554, pp.252-288, 1999.
[2000]
  1. 情報の組織化, 岩波講座マルチメディア情報学第2巻, 第一章~第二章, 2000.7.
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[2002]
  1. コンピュータ画像処理(田村秀行編著), オーム社, 4・6・8章, 2002.12.
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[2009]
  1. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Human Motion Tracking in Video: a Practical Approach, Machine Learning for Human Motion Analysis: Theory and Practice (L. Wang, L. Cheng, G. Y. Zhao eds.), IGI Global, 2009.
[2010]
  1. Tatsuhisa Yamaguchi, Hiromasa Yoshimoto, and Takashi Matsuyama: Cell-Based 3D Video Capture Method with Active Cameras, Image and Geometry Processing for 3-D Cinematography, Remi Ronfard・Gabriel Taubin , Springer, 2010.7.
  1. Takeshi Takai, Susumu Iino, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: 3-D Lighting Environment Estimation with Shading and Shadows, Image and Geometry Processing for 3-D Cinematography, Remi Ronfard・Gabriel Taubin, Springer, 2010.7.
[2012]
  1. Takashi Matsuyama, Shohei Nobuhara, Takeshi Takai, and Tony Tung: 3D Video and Its Applications, Springer, 2012.6.
[2014]
  1. PDF Takashi Matsuyama: i-Energy: Smart Demand-Side Energy Management, Chapter 8, Smart Grid Applications and Developments, Springer, 2014.7.
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英文論文(English Journal Paper)

[1979]
  1. Makoto Nagao and Takashi Matsuyama: Edge Preserving Smoothing, Computer Graphics and Image Processing, Vol.9, No.4, pp.394-407, 1979.
  2. Makoto Nagao and Takashi Matsuyama: Region Extraction and Shape Analysis in Aerial Photographs, Computer Graphics and Image Processing, Vol.10, No.3, pp.195-223, 1979.
[1980]
  1. Chikao Uyama and Takashi Matsuyama: Coordinated Excitation of Flexor Inhibitors in the Crayfish, J.Exp.Biol., Vol.86, pp.187-195, 1980.
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[1982]
  1. Takashi Matsuyama, K. Saburi, and Makoto Nagao: A Structural Analyzer for Regularly Arranged Textures, Computer Graphics and Image Processing, Vol.18, No.3, pp.259-278, 1982.
[1983]
  1. Takashi Matsuyama, Syu-Ichi Miura, and Makoto Nagao: Structural Analysis of Natural Textures by Fourier Transformation, Computer Graphics and Image Processing, Vol.24, No.3, pp.347-362, 1983.
[1984]
  1. Takashi Matsuyama, Le Viet Hao, and Makoto Nagao: A File Organization for Geographic Information Systems Based on the Spatial Proximity, Computer Vision, Graphics and Image Processing, Vol.26, No.3, pp.303-318, 1984.
  2. Takashi Matsuyama, Hidekazu Arita, and Makoto Nagao: Structural Matching of Line Drawing Using the Geometric Relationship between Line Segments, Computer Vision, Graphics and Image Processing, Vol.27, No.2, pp.177-194, 1984.
[1986]
  1. Vincent Hwang, Larry S. Davis, and Takashi Matsuyama: Hypothesis Integration in Image Understanding Systems, Computer Vision, Graphics and Image Processing, Vol.36, No.3, pp.321-371, 1986.
[1987]
  1. Takashi Matsuyama: Knowledge-Based Aerial Image Understanding Systems and Expert Systems for Image Processing, IEEE Trans. on Geoscience and Remote Sensing, Vol.GE-25, No.3, pp.305-316, 1987.5.
[1989]
  1. Takashi Matsuyama: Expert Systems for Image Processing: Knowledge-Based Composition of Image Analysis Processes, Computer Vision, Graphics and Image Processing, Vol.48, No.1, pp.22-49, 1989.10.
[1991]
  1. P. Quinio and Takashi Matsuyama: Random Closed Sets: A Unified Approach to the Representation of Imprecision and Uncertainty, in Lecture Note in Computer Science, 548, Symbolic and Quantitative Approaches to Uncertainty, (R.Kruse and P.Siegeleds.)pp.282-286, Springer-Verlag, 1991.10.
[1995]
  1. Takashi Matsuyama and Tomoaki Nitta: Geometric Theorem Proving by Integrated Logical and Algebraic Reasoning, Artificial Intelligence, Vol.75, pp.93-113, 1995.
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[1997]
  1. Takashi Matsuyama and Toshikazu Wada: Cooperative Spatial Reasoning for Image Understanding,International Journal of Pattern Recognition and Artificail Intelligence, Vol.11, No.1, pp.205-227, 1997.
  2. Toshikazu Wada, Hiroyuki Ukida, and Takashi Matsuyama: Shape from Shading with Interreflections Under a Proximal Light Source: Distortion-Free Copying of an Unfolded Book, International Journal of Computer Vision, Vol.24, No.2, pp.125-135, 1997.
[1998]
  1. Naoki Asada, Hisanaga Fujiwara, and Takashi Matsuyama: Seeing Behind the Scene: Analysis of Photometric Properties of Occluding Edges by the Reversed Projection Blurring Model, IEEE Trans. on Pattern Analysis and Machine Intelligence, Vol. 20, No. 2, pp.155-167, 1998.2.
  2. Naoki Asada, Hisanaga Fujiwara, and Takashi Matsuyama: Edge and Depth from Focus, International Journal on Computer Vision, Vol.26, No.2, pp.153-163, 1998.
[2000]
  1. PDFToshikazu Wada and Takashi Matsuyama: Multiobject Behavior Recognition by Event Driven Selective Attention Method, IEEE Trans., Vol.PAMI-22, No.8, pp.873-887, 2000.8.
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[2002]
  1. PDFTakashi Matsuyama and Norimichi Ukita: Real-Time Multi-Target Tracking by a Cooperative Distributed Vision System, Proc. IEEE, Vol.90, No.7, pp.1136-1150, 2002.7.
[2004]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Xiaojun Wu, Takeshi Takai, and Toshikazu Wada: Real-Time Dynamic 3D Object Shape Reconstruction and High-FidelityTexture Mapping for 3D Video, IEEE Trans. on Circuits and Systems for Video Technology, Vol.CSVT-14, No.3, pp.357-369, 2004.3.
  2. PDFTakashi Matsuyama, Xiaojun Wu, Takeshi Takai, and Syohei Nobuhara: Real-Time 3DShape Reconstruction,Dynamic 3D Mesh Deformation, and High Fidelity Visualization for 3D Video,International Journal on Computer Vision and Image Understanding, Vol.96, No.3, pp.393-434, 2004.12.
[2005]
  1. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Real-Time Cooperative Multi-Target Tracking by Communicating Active VisionAgents, Computer Vision and Image Understanding, Vol.97, No.2, pp.137-179, 2005.2.
  2. PDFAkihiro Sugimoto, Mitsuhiro Kimura, and Takashi Matsuyama: Detecting human heads with their orientations,Electronic Letters on Computer Vision and Image Analysis, Vol. 5, No. 3, pp. 133-147, 2005.2.
  3. PDFHiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Multiphase Learning for an Interval-based Hybrid Dynamical System, IEICE Trans. Fundamentals, Vol.E88-A, No.11, pp.3022-3035, 2005.11.
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[2006]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Toshikazu Wada, Hitoshi Habe, and Kazuya Tanahashi: Background subtraction under varying illumination, Systems and Computers in Japan, Vol.37, Issue.4, pp.77-88, 2006.4
[2009]
  1. PDFTomoyuki Mukasa, Shohei Nobuhara, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Finding Kinematic Structure in Time Series Volume Data, Electronic Letters on Computer Vision and Image Analysis 7(4) 62-72, 2009.
  2. PDFTakashi Matsuyama: Creating Safe, Secure, and Environment-Friendly Lifestyles through i-Energy, New Breeze, VO.21, No. 2, pp.1-8, 2009.4
  3. PDFTakeshi Takai, Atsuto Maki, Koichiro Niinuma, and Takashi Matsuyama: Difference sphere: An approach to near light source estimation Computer Vision and Image Understanding Volume 113, Issue 9, pp.966-978, 2009.9.
  4. PDFJonathan Starck, Atsuto Maki, Shohei Nobuhara, Adrian Hilton, and Takashi Matsuyama: The Multiple-Camera 3-D Production Studio, IEEE Transactions on Circuits and Systems for Video Technology, vol.19, no.6, pp.856-869, 2009.6.
  5. PDFShohei Nobuhara, Yoshiyuki Tsuda, Iku Ohama, and Takashi Matsuyama: Multi-viewpoint Silhouette Extraction with 3D Context-aware Error Detection, Correction, and Shadow Suppression, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, vol.1, pp.242-259, 2009.9.
  6. PDFTakekazu Kato, Hyun Sang Cho, Dongwook Lee, Tetsuo Toyomura, and Tatsuya Yamazaki: Appliance Recognition from Electric Current Signals for Information-Energy Integrated Network in Home Environments, International Journal of Assistive Robotics and Systems (IJARS), vol. 10, no. 4, pp. 51-60, 2009.12.
[2010]
  1. PDFTakatsugu Hirayama, Jean-Baptiste Dodane, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Estimates of User Interest Using Timing Structures between Proactive Content-Display Updates and Eye Movements, IEICE Transactions on Information and Systems, Vol.E93-D, No.6, pp.1470-1478, 2010.
  2. PDFShohei Nobuhara, Yuta Kimura, and Takashi Matsuyama: Object-Oriented Color Calibration of Multi-viewpoint Cameras in Sparse and Convergent Arrangement, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.2 (2010), pp.132-144, 2010.11.10.
  3. PDFTatsuhisa Yamaguchi, Hiromasa Yoshimoto, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Cell-based 3D Video Capture of a Freely-moving Object Using Multi-viewpoint Active Cameras, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol. 2 (2010), pp.169-184, 2010.11.10.
  4. Hye-Sun Park, Takatsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: Gaze Mirroring-based Intelligent Information System for Making User’s Latent Interest, Journal of Korea Intelligent Information Systems Society (in Korean), Vol.16, No.3, pp.37-54, 2010.
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[2011]
  1. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, Takatsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: Mental Focus Analysis Using the Spatio-temporal Correlation between Visual Saliency and Eye Movements, 情報処理学会論文誌, Vol. 52, No. 12, 2011.
[2012]
  1. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Topology Dictionary for 3D Video Understanding, IEEE Transactions on Pattern Analysis and Machine Intelligence (PAMI), Vol.34, No. 8, pp. 1645-1657, 2012.8. (Selected as Spotlight Paper)
  2. PDFQun Shi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: 3D Face Reconstruction and Gaze Estimation from Multi-view Video using Symmetry Prior, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.4 (2012), pp.149-160, 2012.10.19.
[2013]
  1. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Learning Spatiotemporal Gaps between Where We Look and What We Focus on, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, 5, pp. 75-79, 2013.
  2. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Mixed-Motion Segmentation using Helmholtz Decomposition, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, 5, pp. 55-59, 2013.
  3. PDFTomohiko Yano, Shohei Nobuhara, Takashi Matsuyama: 3D Shape from Silhouettes in Water for Online Novel-View Synthesis, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol. 5, pp. 65-69, 2013. (source code)
  4. PDFZhaozheng Hu, Takashi Matsuyama, and Shohei Nobuhara: Cell-based Visual Surveillance with Active Cameras for 3D Human Gaze Computation, Multimedia Tools and Applications, 2013. DOI: 10.1007/s11042-013-1816-y
[2014]
  1. PDFXinpeng Zhang, Yusuke Yamada, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: A Novel Method for the Bi-directional Transformation between Human Living Activities and Appliance Power Consumption Patterns, IEICE Transactions on Information and Systems, Vol.E97-D, No.2, pp.275-284, 2014.02.
  2. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Invariant Shape Descriptor for 3D Video Encoding, The Visual Computer (International Journal of Computer Graphics), Springer, 2014. DOI: 10.1007/s00371-014-0925-6 (online version)
  3. Tomoyuki Mukasa, Shohei Nobuhara, Tony Tung and Takashi Matsuyama: Tree-structured Mesoscopic Surface Characterization for Kinematic Structure Estimation from 3D Video, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol. 6 (2014) pp. 12-24. 【REFER TO】
  4. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Geodesic Mapping for Dynamic Surface Alignment, IEEE Transactions on Pattern Analysis and Machine Intelligence (PAMI), Vol. 36, No.5, pp. 901-913, 2014.5.
  5. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Visual Tracking using Multimodal Particle Filter, International Journal of Natural Computing Research (IJNCR), IGI Global, Vol. 4, No. 3, pp. 69-84, 2014.07-09.
  6. Ryo Kawahara, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Underwater 3D Surface Capture using Multi-view Projectors and Cameras with Flat Housings, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.6, pp. 43-47, 2014.7.25. 【REFER TO】
  7. PDFTony Tung, Randy Gomez, Tatsuya Kawahara, and Takashi Matsuyama: Multi-Party Interaction Understanding using Smart Multimodal Digital Signage, IEEE Transactions on Human-Machine Systems (THMS), Vol. 44, No. 5, pp. 625-637, 2014.10 .
  8. PDFZhaozheng Hu and Takashi Matsuyama: Bayesian Perspective-Plane (BPP) with Maximum Likelihood Searching for Visual Localization, Multimedia Tools and Applications, 2014. DOI: 10.1007/s11042-014-2134-8
  9. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Generic Learning-Based Ensemble Framework for Small Sample Size Face Recognition in Multi-Camera Networks, Sensors, Vol. 14, No. 12, pp. 23509-23538, 2014.12.
[2015]
  1. Qun Shi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Augmented Motion History Volume for Spatiotemporal Editing of 3-D Video in Multiparty Interaction Scenes, IEEE Transactions on Circuits and Systems for Video Technology, vol.25, no.1, pp.63-76, 2015.1. 【REFER TO】
  2. PDFErina Ishikawa, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Using Designed Structure of Visual Content to Understand Content-Browsing Behavior, IEICE Transactions on Information and Systems, Vol.E98-D, No.8, pp.1526-1535, 2015.
  3. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Invariant Shape Descriptor for 3D Video Encoding, Visual Computer, 31(3), pp. 311-324, 2015.
  4. Xuefeng Liang, Cuicui Zhang, and Takashi Matsuyama: A General Inlier Estimation for Moving Camera Motion Segmentation, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.7, pp.163-174, 2015.12.16. 【REFER TO】
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[2016]
  1. PDFRodrigo Verschae, Hiroaki Kawashima, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Coordinated energy management for inter-community imbalance minimization, Renewable Energy, Volume 87, Part 2, March 2016, Pages 922-935, ISSN: 0960-1481. 【REFER TO】
  2. Kosuke Takahashi, Shohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Mirror-based Camera Pose Estimation Using an Orthogonality Constraint, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.8, pp.11-19, 2016. [pdf] [source code]
  3. Tomoyuki Mukasa, Shohei Nobuhara, Tony Tung and Takashi Matsuyama: Part-wise Geodesic Histogram Shape Descriptor for Unstructured Mesh Series Segmentation, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol.8, pp.29-39, 2016. 【REFER TO】
  4. PDFRodrigo Verschae, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Energy Management in Prosumer Communities: A Coordinated Approach, Energies, Volume 9, Issue 7, Number 562, 2016.7. DOI: dx.doi.org/10.3390/en9070562
  5. PDFErina Ishikawa Schaffer, Hiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: A Probabilistic Approach for Eye-tracking Based Process Tracing in Catalog Browsing, Journal of Eye Movement Research, Vol. 9, No. 7:4, pp. 1-14, 2016.11.09.
  6. PDFRyo Kawahara, Shohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Dynamic 3D Capture of Swimming Fish by Underwater Active Stereo, Methods in Oceanography, Elsevier, Volume 17, pp. 118-137, 2016.12. DOI: 10.1016/j.mio.2016.08.002
[2017]
  1. Saher Javaid, Yuhei Kurose, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Cooperative Distributed Control Implementation of the Power Flow Coloring Over a Nano-Grid With Fluctuating Power Loads, IEEE Transactions on Smart Grid, vol. 8, issue 1, pp. 342-352, 2017.1. 【REFER TO】
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国際会議(International Conference)

[1978]
  1. Makoto Nagao and Takashi Matsuyama: Edge Preserving Smoothing, Proc. of 4th International Joint Conference on Pattern Recognition, pp.518-520, 1978.
  2. Makoto Nagao, Takashi Matsuyama, and Y. Ikeda: Region Extraction and Shape Analysis of Aerial Photographs, Proc. of 4th International Joint Conference on Pattern Recognition, pp.620-628, 1978.
[1979]
  1. Makoto Nagao, Takashi Matsuyama, and H. Mori: Structural Analysis of Complex Aerial Photographs, Proc. of 6th International Joint Conference on Artificial Intelligence, pp.610-616, 1979.
[1980]
  1. Takashi Matsuyama, K. Saburi, and Makoto Nagao: A Structural Description of Regularly Arranged Textures, Proc. of 5th International Conference on Pattern Recognition, pp.1115-1118, 1980.
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[1982]
  1. Takashi Matsuyama, Syu-Ichi Miura, and Makoto Nagao: A Structural Analysis of Natural Textures by Fourier Transformation, Proc. of 6th International Conference on Pattern Recognition, pp.289-292, 1982.
  2. Takashi Matsuyama, Le Viet Hao, and Makoto Nagao: A File Organization for Geographic Information Systems Based on the Spatial Proximity, Proc. of 6th International Conference on Pattern Recognition, pp.83-88, 1982.
[1984]
  1. Vincent Hwang, Takashi Matsuyama, and Larry S. Davis: Evidence Accumulation for Spatial Reasoning, Proc. of 2nd Annual NASA Symp. on Mathematical Pattern Recognition and Image Analysis, Houston, pp.245-302, 1984.
  2. Takashi Matsuyama: Digital Realization of the Labelled Voronoi Diagram and its Application to Closed Boundary Detection, Proc. of 7th International Conference on Pattern Recognition, pp.478-480, 1984.
  3. Takashi Matsuyama: Knowledge Organization and Control Structure in Image Understanding, Proc. of 7th International Conference on Pattern Recognition, pp.1118-1127,1984 (INVITED PAPER).
  4. Vincent Hwang, Takashi Matsuyama, Larry S. Davis, and Azriel Rosenfeld: Evidence Accumulation for Spatial Reasoning in Aerial Image Understanding, Proc. of 7th International Conference on Pattern Recognition, pp.394-397, 1984.
[1985]
  1. Takashi Matsuyama and Vincent Hwang: SIGMA: A Framework for Image Understanding -Integration of Bottom-Up and Top-Down Analyses-, 9th International Joint Conference on Artificial Intelligence, pp.908-915, 1985.
[1986]
  1. Takashi Matsuyama: Expert Systems for Image Processing, Proc. of European Signal Processing Conference, pp.869-872, 1986.
  2. Takashi Matsuyama: Knowledge-Based Aerial Image Understanding Systems, Proc. of International Geoscience and Remote Sensing Symposium, pp.277-282, 1986.
[1988]
  1. Takashi Matsuyama: Expert Systems for Image Processing, -Knowledge-Based Composition of Image Analysis Processes-, Proc. of 9th ICPR, pp.125-133, 1988 (INVITED PAPER).
[1991]
  1. Takashi Matsuyama: Cooperative Spatial Reasoning for Image Understanding, Proc. of 1st US-Japan Workshop on Integrated Systems in Multi-media Environments, pp.92-108, Las Cruces, NM, 1991.12.
[1992]
  1. Toshikazu Wada and Takashi Matsuyama: γ-ωHough Transform:Elimination of Quantization Noise and Linearization of Voting Curves in the ρ-θ Parameter Space, Proc. of 11th ICPR, pp.C-272-C-275, 1992.8.
  2. Naoki Asada and Takashi Matsuyama: Color Image Analysis by Varying Camera Aperture, Proc. of 11th ICPR, pp.A-466-A-469, 1992.8.
  3. Toshikazu Wada and Takashi Matsuyama: Shape from Shading on Textured Cylindrical Surface -Restoring Distorted Scanner Images of Unfolded Book Surfaces- Proc. of IAPR Workshop on Machine Vision Applications, 591-594, 1992.12.
[1993]
  1. Toshikazu Wada, T. Hosokawa, and Takashi Matsuyama: Discrete Scale Space Filtering, Proc. of Asian Conference on Computer Vision, pp.526-529, 1993.11.
  2. Naoki Asada, Hisanaga Fujiwara, and Takashi Matsuyama: Edge and Depth from Focus, Proc. of Asian Conference on Computer Vision, pp.83-86, 1993.11.
  3. Takashi Matsuyama, Naoki Asada, and Masahito Aoyama: Parallel Image Analysis on Recursive Torus Architecture, Proc. of Workshop on Computer Architectures For Machine Perception, pp.202-214, 1993.12.
[1994]
  1. Takashi Matsuyama: Belief Formation from Observation and Belief Integration Using Virtual Belief Space in Dempster-Shafer Probability Model, International Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems, pp.379-386, 1994.10.
  2. Hiroyuki Ukida, Toshikazu Wada, and Takashi Matsuyama: 3D Shape Reconstruction of Unfolded Book Surface from a Scanner Image, IAPR Workshop Machine Vision Applications, 1994.12.
[1995]
  1. Toshikazu Wada, Hiroyuki Ukida, and Takashi Matsuyama: Shape from Shading with Interreflections under Proximal Light Source, -3D Shape Reconstruction of Unfolded Book Surface from a Scanner Image-, Proc. of 5th ICCV, pp.66-71, 1995.6 (Marr Prize).
  2. Naoki Asada, Hisanaga Fujiwara, and Takashi Matsuyama: Seeing behind the Scene: Analysis of Photometric Properties of Occluding Edges by the Reversed Projection Blurring Model, Proc. of 5th ICCV, pp.150-155, 1995.6.
  3. Takashi Matsuyama, Naoki Asada, Masahito Aoyama, Atsuya Yamashita, Hideki Asazu, Hidehiko Yamamoto, and Keisuke Ogawa: Data Level Parellel Processing for Object Recognition on Recursive Torus Architecture, Proc. of CAMP'95, pp.90-97, 1995.9.
  4. Masahito Aoyama, Keisuke Ogawa, and Takashi Matsuyama: Performance Evaluation of Parallel Object Recognition on RTA/1, Proc. of 2nd ACCV, pp.III-485-III-489, 1995.12.
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[1996]
  1. Toshikazu Wada and Takashi Matsuyama: Appearance Sphere:Background Model for Pan-Tilt- Zoom Camera, Proc. of 13th ICPR, pp.A-718-A-722, Wienna Austria, 1996.8.
[1998]
  1. Shinsaku Hiura, Gaku Takemura, and Takashi Matsuyama: Depth Measurement by Multi-Focus Camera, Proc. of IEEE International Workshop on Model-Based 3D Image Analysis, pp.35-44, 1998.1.
  2. Shinsaku Hiura, Gaku Takemura, and Takashi Matsuyama: Depth Measurement by the Multi-Focus Camera, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition, pp.953-959, 1998.6.
  3. PDFToshikazu Wada and Takashi Matsuyama: Appearance Based Behavior Recognition by Event Driven Selective Attention, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition, pp. 759-764, 1998.6.
  4. Chun Kiat Ong and Takashi Matsuyama: Robust Color Segmentation Using the Dichromatic Reflection Model, 14th International Conference on Pattern Recognition, pp.780-784, 1998.8.
  5. PDFTakashi Matsuyama: Cooperative Distributed Vision -Dynamic Integration of Visual Perception, Action, and Communication-, Proc. of Image Understanding Workshop, pp. 365-384, Monterey CA 1998.11 (INVITED PAPER).
  6. PDFTakashi Matsuyama, Toshikazu Wada, and Shogo Tokai: Active Image Capturing and Dynamic Scene Visualization by Cooperative Distributed Vision, Proc. of 1st International Conference on Advanced Multimedia Content Processing, pp.256-293, 1998.11 (INVITED PAPER).
[1999]
  1. PDFTakashi Matsuyama: Cooperative Distributed Vision: -Dynamic Integration of Visual Perception, Action, and Communication-, Proc. of 23rd Annual German Conference on Artificial Intelligence (Lecture Notes in Artificial Intelligence 1701, Springer), pp.75-88, and Proc. of 21 DAGM-Symposium (Informatik aktuel, Springer), pp.138-151, 1999.9 (INVITED PAPER).
[2000]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Takashi Ohya, and Hitoshi Habe: Background Subtraction for Non-Stationary Scenes, Proc. of 4th Asian Conference on Computer Vision, pp.662-667, 2000.1.
  2. Kiyotake Yachi, Toshikazu Wada, and Takashi Matsuyama: Human Head Tracking using Adaptive Appearance Models with a Fixed-Viewpoint Pan-Tilt-Zoom Camera, Proc. of 4th International Conference on Face and Gesture Recognition, pp.150-155, 2000.3.
  3. PDFTakashi Matsuyama, Shinsaku Hiura, Toshikazu Wada, Kentaro Murase, and Akio Yoshioka: Dynamic Memory: Architecture for Real Time Integration of Visual Perception, Camera Action, and Network Communication, Proc. of Comuter Vision and Pattern Recognition Conference, pp.728-735, 2000.6.
  4. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Incremental Observable-Area Modeling for Cooperative Tracking, 15th ICPR, pp.192-196, 2000.9.
  5. Akihiro Sugimoto and Takashi Matsuyama: Multilinear Relationships between the Coordinates of Corresponding Image Conics, 15th International Conf. on Pattern Recognition,Vol. 1, pp. 550-554, 2000.
  6. PDFToshikazu Wada, Xiaojun Wu, Shogo Tokai, and Takashi Matsuyama: Homography Based Parallel Volume Intersection:Toward Real-Time Volume Reconstruction Using Active Cameras, Proc. of Computer Architectures for Machine Perception, pp.331-339, 2000.9.
  7. Hiroyuki Ukida, Toshikazu Wada, and Takashi Matsuyama: Recovering Shape of Unfolded Book Surface from a Scanner Image using Eigenspace Method, MVA2000, pp.463-466, 2000.11.
  8. PDFNorimichi Ukita, Takashi Nagao, and Takashi Matsuyama: Versatile Cooperative Multiple-Object Tracking, MVA2000, pp.569-573, 2000.11
  9. Takashi Matsuyama: 3D Video: Real-time Active 3D Visualization of Human Body Actions, Indian Conference on Computer Vision, Graphics, and Image Processing, 2000 (INVITED TALK).
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[2002]
  1. PDFTakashi Matsuyama: Real-Time Cooperative Multi-Target Tracking by Communicating Active Vision Agents, International Symposium on Artificial Intelligence, Robotics and Human Centered Technology for Nuclear Applications, Tsukuba, pp.180-191, 2002.1 (INVITED PAPER).
  2. PDFTakashi Matsuyama and Takeshi Takai: Generation, Visualization, and Editing of 3D Video, Proc. of symposium on 3D Data Processing Visualization and Transmission, pp.234-245, Padova, Italy, 2002.6.
  3. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Real-Time Multi-Target Tracking by Cooperative Distributed Active Vision Agents, Proc. of 1st International Joint Conference on Autonomous Agents and Multi-Agent Systems, pp.829-838, 2002.
  4. PDFAkihiro Sugimoto, Akihiro Nakayama, and Takashi Matsuyama: Detecting a Gazing Region by Visual Direction and Stereo Cameras, Proc. of ICPR2002, Vol.3, pp.278-282, 2002.8.
  5. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Real-Time Cooperative Multi-Target Tracking by Communicating Active Vision Agents, ICPR 2002, Vol.2, pp.14-19, 2002.8.
  6. PDFHiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Integrated Event Recognition from Multiple Sources, ICPR 2002, Vol.2, pp.785-789, 2002.8. (acceptance rate: 250/1240, oral: 250, poster: 555)
[2003]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Xiaojun Wu, Takeshi Takai, and Shohei Nobuhara: Real-Time Generation and High Fidelity Visualization of 3D Video, Proc. of MIRAGE2003, pp.1-10, 2003.3 (INVITED PAPER).
  2. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Virtual Synchronization for Real-Time Multi-Target Tracking by Asynchronous Distributed Cameras, 1st Workshop on Computer Vision System Control Architectures, pp.11-14, 2003.
  3. PDFNorimichi Ukita and Takashi Matsuyama: Real-Time Cooperative Multi-Target Tracking by Communicating Active Vision Agents, Proc. of 6th International Conference on Information Fusion, Vol.1, pp.439-446, 2003.7.
  4. PDFAkihiro Sugimoto, Kiyotake Yachi, and Takashi Matsuyama: Tracking Human Heads Based on Interaction between Hypotheses with Certainty, The 13th Scandinavian Conference on Image Analysis (SCIA2003), J. Bigun and T. Gustavsson eds.: Image Analysis, LNCS Vol. 2749, Springer, pp. 617-624, 2003.
  5. PDFAkihiro Sugimoto and Takashi Matsuyama: Active Wearable Vision Sensor-Detecting Person's Blink Points and Estimating Human Motion Trajectory, Proc. of IEEE/ASME International Conference on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM2003), pp. 539-545, 2003.
  6. PDFShohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Dynamic 3D Shape from Multi-Viewpoint Images using Deformable Mesh Models, Proc. of 3rd International Symposium on Image and Signal Processing and Analysis, pp. 192-197, Rome, Italy, 2003.09.18-20.
  7. PDF Xiaojun Wu and Takashi Matsuyama: Real-Time Active 3D Shape Reconstruction for 3D Video, Proc. of 3rd International Symposium on Image and Signal Processing and Analysis, pp. 186-191, Rome, Italy, 2003.09.18-20.
[2004]
  1. PDF Akihiro Sugimoto, Wataru Nagatomo, and Takashi Matsuyama: Estimating Ego Motion by Fixation Control of Mounted Active Cameras, Proc. of ACCV, Vol. 1, pp. 67-72, 2004.1.
  2. PDF Takeshi Takai, Koichiro Niinuma, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Difference Sphere: An Approach to Near Light Source Estimation,IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition, pp. I-98 - I-105, 2004.6.
  3. PDF Satoro Tsukizawa, Kazuhiko Sumi, and Takashi Matsuyama: 3D Digitization of a Hand-Held Object with a Wearable Vision Sensor, ECCV Workshop on HCI, Prague, Czech Republic, pp.129-141, 2004.5.
  4. PDF Takashi Matsuyama: Exploitation of 3D Video Technologies, Proc. of 12th International Conference on Informatics Research forDevelopment of Knowledge Society Infrastructure, pp.7-14, 2004.3.
  5. PDF Kazuhiko Sumi, Akihiro Sugimoto, and Takashi Matsuyama: Active Wearable Vision Sensor: Recognition of Human Activities and Environments, Proc. of 12th International Conference on Informatics Research for Development of Knowledge Society Infrastructure, pp.15-22, 2004.3.
  6. PDF Akihiro Sugimoto, Mitsuhiro Kimura, and Takashi Matsuyama: Detecting Human Heads and Face Orientations under Dynamic Environment, Proc. of 3rd Int. Workshop on Articulated Motion and Deformable Objects (F. J. Perales and B. A. Draper (eds.): AMDO2004, LNCS 3179), pp. 163-176, 2004.9.
  7. PDFShohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Heterogeneous Deformation Model for 3D Shape and Motion Recovery from Multi-Viewpoint Images, Proceedings of the 2nd International Symposium on 3D Data Processing, Visualization, and Transmission, 2004, 566-573, 2004.9.
  8. PDFHitoshi Habe, Yosuke Katsura, and Takashi Matsuyama: Skin-off:Representation and Compression Scheme for 3D Video, Picture Coding Symposium (PCS) 2004, 2004.12.
  9. PDFTakashi Matsuyama: Ubiquitous and Wearable Vision Systems, Dagstuhl Seminar on TheoreticalComputer Vision, 2004.6.
[2005]
  1. PDFKazuhiro Sumi and Takashi Matsuyama: Privacy Protection of Biometrics Evaluation Database-A Preliminary Study on Synthetic Biometric Database, Workshop on Frontier of Conputer Vision, No. S75, 2005.2.
  2. PDFHiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Hierarchical Clustering of Dynamical Systems based on Eigenvalue Constraints, 3rd International Conference on Advances in Pattern Recognition (S. Singh et al. (Eds.): ICAPR 2005, LNCS 3686), pp. 229-238, 2005.3. (acceptance rate: total 40%, oral: 105, poster: 56)
  3. Takashi Matsuyama: Ubiquitous and Wearabl Vision Systems, Digital Media Lab Open House Workshop, Information and Communication University, 2005.5(Invited Paper).
  4. Takashi Matsuyama: Panel on Multiview Imaging, Visual Communications and Image Processing 2005, 2005.7 (INVITED PANELIST).
  5. Atsuto Maki: 3D Surface Reconstruction of a Moving Object in the Presence of Specular Reflection, 13th International Conference on Image Analysis and Processing - ICIAP 2005 (F. Roli and S. Vitulano (Eds.), LNCS 3617), pp. 867-875, 2005.9.
  6. PDFKazuhiko Sumi, Koichi Tanaka, and Takashi Matsuyama: Measurement of Human Concentration with Multiple Cameras, Proc. KES2005 International Conference on Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, pp.129-135, 2005.9.
  7. Takashi Matsuyama: Ubiquitous and Wearable Vision Systems,Proc. of Korean Computer Vision and Pattern Recognition Sympojium, pp.89-115, 2005.10 (INVITED TALK).
  8. PDFMasahio Nishiyama, Hiroaki Kawashima, Taketsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: Facial Expression Representation based on Timing Structures in Faces, IEEE International Workshop on Analysis and Modeling of Faces and Gestures (W. Zhao et al. (Eds.): AMFG 2005, LNCS 3723), pp. 140-154, 2005.10. (acceptance rate: 30/90, oral: 10, poster: 20)
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[2006]
  1. PDFKazuhiro Sumi, Chang Liu, and Takashi Matsuyama: Study on Synthetic Face Database for Performance Evaluation, International Conference on Biometric Authentication (ICBA2006), pp.598-604, LNCS-3832, Springer, 2006.1.
  2. PDFXiaojun Wu, Osamu Takizawa, and Takashi Matsuyama: Parallel Pipeline Volume Intersection for Real-Time 3D Shape Reconstruction on a PC Cluster, The 4th IEEE International Conference on Computer Vision Systems, New York, 2006.1.
  3. PDFShohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Deformable Mesh Model for Complex Multi-Object 3D Motion Estimation from Multi-Viewpoint Video, The Third International Symposium on 3D Data Processing, Visualization and Transmission (3DPVT2006), pp.264-271, 2006.6.
  4. PDFTomoyuki Mukasa, Syohei Nobuhara, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Finding Articulated Body in Time-series Volume Data, The 4th International Conference on Articulated Motion and Deformable Objects (F. J. Perales and R. B. Fisher: AMDO 2006, LNCS 4069), pp.395-404, 2006.7.
  5. PDFHiroaki Kawashima, Kimitaka Tsutsumi, and Takashi Matsuyama: Modeling Timing Structure in Multimedia Signals, The 4th International Conference on Articulated Motion and Deformable Objects (F. J. Perales and R. B. Fisher: AMDO 2006, LNCS 4069), pp.453-463, 2006.7. (acceptance rate: 36/81, oral: 36, poster: 17)
  6. PDFTakeshi Takai, Shohei Nobuhara, Hiyomasa Yoshimoto, and Takashi Matsuyama: 3D Video Technologies: Capturing High Fidelity Full 3D Shape, Motion, and Texture, International Workshop on Mixed Reality Technology for Filmmaking (in cooperation with ISMAR 2006), 2006.10.
  7. Takashi Matsuyama: Characteristics of Dynamic Structure of Human Verbal and Nonverbal Communication, Globecom, 2006.11.30 (INVITED TALK).
  8. Takashi Matsuyama: Real-Time Generation, High Fidelity Visualization, and Efficient Coding of 3D Video, 2006 IEEE Pacific-Rim Symposium on Image and Video Technology (PSIVT'06), 2006.12.11 (KEYNOTE SPEECH).
[2007]
  1. PDFTakashi Matsuyama and Hiroaki Kawashima: Modeling Dynamic Structure of Human Verbal and Nonverbal Communication, The 2nd International Conference on Informatics Research for Development of Knowledge Society Infrastructures, pp.1-8, 2007.1.29.
  2. PDFHitoshi Habe, Nobuo Saeki, and Takashi Matsuyama: Inter-Reflection Compensation for Immersive Projection Display, IEEE International Workshop on Projector-Camera Systems (PROCAMS2007), Minneapolis, MN, USA, 2007.6.18.
  3. PDFTony Tung, Francis Schmitt, and Takashi Matsuyama: Topology Matching for 3D Video Compression, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2007), Minneapolis, MN, USA, 2007.6.21.(acceptance rate: 353/1250, oral: 60, poster: 293)
  4. PDFMasaaki Nishino, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Phase-Based Feature Matching under Illumination Variances, 20th International Conference on Industrial, Engineering and Other Applications of Applied Intelligent Systems, IEA/AIE 2007 (Hiroshi G. Okuno and Moonis Ali (Eds.), LNAI 4570), pp.94-104, 2007.6.26.
  5. PDFHiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Interval-Based Linear Hybrid Dynamical System for Modeling Cross-Media Timing Structures in Multimedia Signals, International Conference on Image Analysis and Processing (ICIAP 2007), pp.789-794, 2007.9.13. (acceptance rate: 144/241, oral: 49, poster: 95)
  6. PDFShohei Nobuhara, Yoshiyuki Tsuda, Takashi Matsuyama, and Iku Ohama: Multi-viewpoint Silhouette Extraction with 3D Context-aware Error Detection, Correction, and Shadow Suppression, 4th European Conference on Visual Media Production (CVMP2007), London, 2007.11.27-28.
  7. PDFTakeshi Takai, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Self Shadows and Cast Shadows in Estimating Illumination Distribution, 4th European Conference on Visual Media Production (CVMP2007), London, 2007.11.27-28.
[2008]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Hiroaki Kawashima, and Takatsugu Hirayama: Taxonomy of Human Communications, International Workshop on Interaction Dynamics, Embodiment, and Implicit Primordial Knowledge Model, 2008.1.15.
  2. PDFHiroaki Kawashima: Visual Filler to Facilitate Smooth Communication over a System with Transmission Delay, International Workshop on Interaction Dynamics, Embodiment, and Implicit Primordial Knowledge Model, 2008.1.15.
  3. PDFHroaki Kawashima, Takeshi Nishikawa, and Takashi Matsuyama: Visual Filler: Facilitating Smooth Turn-Taking in Video Conferencing with Transmission Delay, CHI 2008 Extended Abstract, pp. 3585-3590, 2008.4. (acceptance rate: poster 38%)
  4. PDFTony Tung, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Simultaneous super-resolution and 3D video using graph-cuts, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2008), Anchorage, AK, USA, 2008.6.26. (acceptance rate: 508/1593, oral: 63, poster: 445)
  5. PDFYu Horii, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Speaker Detection Using the Timing Structure of Lip Motion and Sound, IEEE CVPR Workshop on Human Communicative Behavior Analysis (CVPR4HB), Anchorage, AK, USA, 2008.6.28. (acceptance rate: 8/29, oral: 8, poster: 5)
  6. Takashi Matsuyama, Hiromasa Yoshimoto, and Tatsuhisa Yamaguchi: Capturing 3D Video of Human Action in a Wide Spread Area with a Group of Active Cameras, Multi-View Image and Geometry Processing for 3D Cinematography, the Banff International Research Station for Mathematical Innovation and Discovery (BIRS), Banff, Canada, 2008.7.13-18 (INVITED TALK).
  7. Takashi Matsuyama, Takeshi Takai, and Susumu Iino: Skeleton Cube: Estimating Time-Varying Lighting Environments, Multi-View Image and Geometry Processing for 3D Cinematography, the Banff International Research Station for Mathematical Innovation and Discovery (BIRS), Banff, Canada, 2008.7.13-18 (INVITED TALK).
  8. PDFTatsuya Yamazaki, Jaewook Jung, Youngjae Kim, Minsoo Hahn, Rui Teng, Yasuo Tan, and Takashi Matsuyama: Integration of Sensor Network and Energy Management System in Home and Regional Community Environments, The 4th International Symposium on Energy, Informatics and Cybernetics (EIC 2008), pp.276-279, 2008.7.
  9. PDFTetsuro Onishi, Takatsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: What does the Face-turning Action Imply in Consensus Building Communication?, The 5th International Workshop on Machine Learning and Multimodal Interaction (A. Popescu-Belis and R. Stiefelhagen: MLMI2008, LNCS 5237), pp. 26-37, 2008. 9.8. (acceptance rate: 27/53, oral: 12, poster:15)
  10. PDFTomoyuki Mukasa, Arata Miyamoto, Shohei Nobuhara, Atsuto Maki, and Takashi Matsuyama: Complex Human Motion Estimation Using Visibility, The 8th IEEE International Conference on Automatic Face and Gesture Recognition (FG2008), 2008. 9. (acceptance ratio oral: 7%, poster: 39%)
  11. PDFAkihiro Kobayash, Junji Satake, Takatsugu Hirayama, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Person-Independent Face Tracking Based on Dynamic AAM Selection, The 8th IEEE International Conference on Automatic Face and Gesture Recognition (FG2008), 2008.9.
  12. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Human Motion Tracking using a Color-Based Particle Filter Driven by Optical Flow, International Workshop on Machine Learning for Vision-based Motion Analysis (ECCV 2008 workshop), Marseille, France, October 2008.10.
  13. PDFAtsuto Maki, Yosuke Hatanaka, and Takashi Matsuyama: Tracking Features on a Moving Object Using Local Image Bases, The 19 th International Conference on Pattern Recognition (ICPR 2008), 2008.12.8.
[2009]
  1. PDFTakashi Matsuyama, Katsushi Ikeuchi, Sonoko Okura, Yasuhide Okamoto, Tetsuya Kakuta, Rei Kawakami, Takeshi Oishi, Lyndon Hill, Hiromasa Yoshimoto, Tatsuhisa Yamaguchi, Takeshi Takai, and Shohei Nobuhara: High Fidelity Digitization of Large-Scale and Intangible Cultural Assets, The Third Pacifi-Rim Symposium on Image and Video Technology (PSIVT2009), 2009.1.
  2. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Topology Dictionary with Markov Model for 3D Video Content-Based Skimming and Description, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2009), Miami Beach, FL, USA, 2009.6.(acceptance rate: 383/1464, oral: 61, poster: 322)
  3. PDFJean-Baptiste Dodane, Takatsugu Hirayama, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Estimation of User Interest Using Time Delay Features between Proactive Content Presentation and Eye Movements, The 3rd International Conference on Affective Computing and Intelligent Interaction, pp.201-208, 2009.
  4. Takashi Matsuyama: The State of the Art of 3D Video Technologies - Accurate 3D Shape and Motion Reconstruction, High Fidelity Visualization, and Efficient Coding for 3D Video, The Fifth International Conference on Intelligent Information Hiding and Multimedia Signal Processing (IIHMSP2009), 2009.9.12(Keynote Speech).
  5. PDFTony Tung, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Complete Multi-View Reconstruction of Dynamic Scenes from Probabilistic Fusion of Narrow andWide Baseline Stereo, The 12th IEEE International Conference on Computer Vision (ICCV2009), Kyoto, Japan, 2009.9.(acceptance rate: 308/1327, oral: 48, poster: 260)
  6. PDFTatsuhisa Yamaguchi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Cell-based Object Tracking Method for 3D Shape Reconstruction Using Multi-viewpoint Active Cameras, The 9th IEEE International Workshop on Visual Surveillance (VS2009), Kyoto, Japan, 2009.10.3.
  7. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Minimal 3D Video, ACM SIGGRAPH Asia 2009 Sketches, Yokohama, Japan, 2009.12.
  8. PDFTakekazu Kato, Hyun Sang Cho, Dongwook Lee, Tetsuo Toyomura, and Tatsuya Yamazaki: Appliance Recognition from Electric Current Signals for Information-Energy Integrated Network in Home Environments, ICOST, 150-157, 2009.
[2010]
  1. Takashi Matsuyama: i-Energy - Informationization of e-Power Flows, 2010 International Workshop on Smart Energy Management, Kyoto, 2010.3.29-30.(Keynote Speech)
  2. Takekazu Kato: i-Energy - Cooperative Distributed Energy Flow Estimation and Control, 2010 International Workshop on Smart Energy Management, Kyoto, 2010.3.29-30.(Invited talk)
  3. Takashi Matsuyama: i-Energy - Nano Grids for Smart House and Smart Community -, Panel on Managing Our Environment, the 12th IEEE/IFIP Network Operations and Management Symposium (NOMS 2010), Osaka, Japan, 2010.4.10.(INVITED PANELIST)
  4. PDFPeng Huang, Tony Tung, Shohei Nobuhara, Adrian Hilton, and Takashi Matsuyama: Comparison of Skeleton and Non-Skeleton Shape Descriptors for 3D Video, The Fifth International Symposium on 3D Data Processing,Visualization and Transmission (3DPVT2010), 2010.5.(acceptance rate: 70/128, oral: 36, poster: 34)
  5. PDFTakeshi Takai, Adrian Hilton, and Takashi Matsuyama: Harmonised Texture Mapping, The Fifth International Symposium on 3D Data Processing,Visualization and Transmission (3DPVT2010), Paris, France, 2010.5.
  6. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Dynamic Surface Matching by Geodesic Mapping for 3D Animation Transfer, IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2010), San Francisco, CA, USA, 2010.6.(acceptance rate: 462/1724, oral: 78, poster: 384)
  7. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, Takatsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: Gaze Probing: Event-Based Estimation of Objects Being Focused On, The 20th International Conference on Pattern Recognition, Istanbul, Turkey, 2010.8.23-26.【IBM Best student paper award(対象論文385件中6件の受賞)】(acceptance rate: 1147/2140, oral: 385, poster: 762)
  8. PDFHiroaki Kawashima, Yu Horii, and Takashi Matsuyama: Speech Estimation in Non-Stationary Noise Environments Using Timing Structures Between Mouth Movements and Sound Signals, Interspeech 2010, pp.442-445, 2010.9.27.(acceptance rate 778/1324)
  9. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: 3D Video Performance Segmentation, IEEE International Conference on Image Processing (ICIP2010), Hong-Kong, China, 2010.9.(acceptance rate: 1185/2545)
  10. PDFZhaozheng Hu and Takashi Matsuyama: A Generalized Computation Model for Plane Normal Reocery by Searching on Gaussian Hemisphere, International Conference on Computer and Electrical Engineering (ICCEE 2010), Chengdu, China, 2010.11.
  11. PDFHiroaki Kawashima and Takashi Matsuyama: Interval-based Modeling of Human Communication Dynamics via Hybrid Dynamical Systems, NIPS Workshop on Modeling Human Communication Dynamics, 2010.
  12. Hideyuki Tamura, Takashi Matsuyama, Naokazu Yokoya, Ryosuke Ichikari, Shohei Nobuhara, and Tomokazu Sato: Computer Vision Technology Applied to MR-Based Pre-visualization in Filmmaking, Proc. ACCV 2010 Workshop on Application of Computerzation Vision for Mixed and Augmented Reality, 2010.11.(Keynote Speech)
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[2011]
  1. PDFZhaozheng Hu and Takashi Matsuyama: PERSPECTIVE-THREE-POINT (P3P) BY DETERMINING THE SUPPORT PLANE, International Conference on Computer Vision Theory and Applications (VISAPP 2011), pp.119-124, Algarve, Portugal, 2011.3.
  2. PDFTakekazu Kato, Kenji Yuasa, and Takashi Matsuyama: Energy on Demand: Efficient and Versatile Energy Control System for Home Energy Management, Proc. Second IEEE International Conference on Smart Grid Communications (SmartGridComm2011), pp. 410-415, Brussels Belugium, 2011.10(acceptance rate: 105/265).
  3. PDFTakatsugu Hirayama, Yasuyuki Sumi, Tatsuya Kawahara, and Takashi Matsuyama: Info-concierge: Proactive Multi-modal Interaction through Mind Probing, The Asia Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference 2011 (APSIPA ASC 2011), Xi'an, 2011.10.20.
  4. Takashi Matsuyama: i-Energy:smart Demand-Side Energy Management with the Smart-Tap Net work, Asia Pacific United Kingdom(AP-UK) SMART GRID SEMINAR, 2011.11.16
[2012]
  1. PDFZhaozheng Hu and Takashi Matsuyama: Bayesian Perspective-Plane (BPP) for Localization, International Conference on Computer Vision Theory and Applications (VISAPP'2012), pp.241-246, Rome, Italy, 2012.2.(acceptance rate: 98/301)
  2. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Multi-Mode Saliency Dynamics Model for Analyzing Gaze and Attention, ACM Symposium on Eye Tracking Research and Applications (ETRA 2012), Santa Barbara, CA, USA, 2012, 3. (acceptance rate: 18/53)
  3. PDFKosuke Takahashi, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: A New Mirror-based Extrinsic Camera Calibration Using an Orthogonality Constraint, CVPR2012, 2012,6.
    (source code)
  4. PDFTony Tung, Randy Gomez, Tatsuya Kawahara, and Takashi Matsuyama: Group Dynamics and Multimodal Interaction Modeling using a Smart Digital Signage, European Conference on Computer Vision (ECCV2012), Ws/Demos, Lecture Notes in Computer Sciences (LNCS), Springer, Part I, Vol. 7583, pp. 362-371, Florence, Italy, 2012.10.
  5. PDFErina Ishikawa, Ryo Yonetani, Hiroaki Kawashima, Takatsugu Hirayama, and Takashi Matsuyama: Semantic Interpretation of Eye Movements Using Designed Structures of Displayed Contents, ACM International Conference on Multimodal Interaction (ICMI2012) 4th Workshop on Eye Gaze in Intelligent Human Machine Interaction, Santa Monica, CA, USA, 2012.10.26. (Poster)
  6. PDFRyo Yonetani: Modeling Video Viewing Behaviors for Viewer State Estimation, Proc. of ACM Multimedia 2012 Doctoral Symposium (ACMMM2012DS), 1393-1396, Nara, Japan, 2012.11.1 (Oral, nominated for Doctoral Symposium Best Paper).
  7. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Invariant Surface-Based Shape Descriptor for Dynamic Surface Encoding, Asian Conference on Computer Vision (ACCV'12), Lecture Notes in Computer Sciences (LNCS), Springer, Daejeon, Korea, 2012.11.7 (acceptance rate: 231/869, oral: 31, poster: 200)
  8. PDFTakekazu Kato, Kento Tamura, and Takashi Matsuyama: Adaptive Storage Battery Management based on the Energy on Demand Protocol, Proc. Third IEEE International Conference on Smart Grid Communications (SmartGridComm2012), pp. 43-48, Tainan, Taiwan, 2012.11 (oral presentation, acceptance rate: 122/329).
  9. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Multi-subregion Face Recognition using Coarse-to-Fine Quad-treeDecomposition, 21st International Conference on Pattern Recognition (ICPR 2012), pp.1004-1007, Tsukuba, Japan, 2012.11.13. (oral presentation,acceptance rate 49% (942/1941, oral: 313, poster: 629)
[2013]
  1. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Intrinsic Characterization of Dynamic Surfaces, IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR'13), Portland, Oregon, USA, 2013.06.23. (acceptance rate: 472/1798=26.2%, oral: 60, poster: 412)
  2. PDF[Demo Video] Qun Shi, Shohei Nobuhara and Takashi Matsuyama: Augmented Motion History Volume for Spatiotemporal Editing of 3D Video in Multi-party Interaction Scenes, 3DV 2013, Washington, Seattle, USA, 2013.06.30.
  3. PDFTony Tung, Randy Gomez, Tatsuya Kawahara, and Takashi Matsuyama: Multi-party Human-Machine Interaction Using a Smart Multimodal Digital Signage, International Conference on Human-Computer Interaction (HCI'13), Lecture Notes in Computer Sciences (LNCS), Springer, Part IV, Vol. 8007, pp. 408-415, Las Vegas, Nevada, USA, 2013.07.24 (acceptance rate: 1666/5210=31.9%).
  4. PDFHiroaki Kawashima, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Distributed Mode Scheduling for Coordinated Power Balancing, 4th IEEE International Conference on Smart Grid Communications (SmartGridComm 2013), pp.19-24, Vancouver, Canada, 2013.10.22. (Acceptance rate: 135/334=40.4%)
  5. PDFRyo Kawahara, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: A Pixel-wise Varifocal Camera Model for Efficient Forward Projection and Linear Extrinsic Calibration of Underwater Cameras with Flat Housings, ICCV 2013 Workshop on Underwater Vision, pp. 819-824, Sydney, Australia, 2013. 【Best Paper Award】 (source code)
  6. PDFRyo Yonetani, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Predicting Where We Look from Spatiotemporal Gaps, Proc. of International Conference on Multimodal Interaction, Sydney, Australia, 2013. (Acceptance rate: 49/133=36.8%)
  7. PDFErina Ishikawa: Modeling Semantic Aspects of Gaze Behavior while Catalog Browsing, Proc. of the 15th ACM on International Conference on Multimodal Interaction 2013 Doctoral Consortium (ICMI2013DC), pp. 357-360, Sydney, Australia, 2013.12.9.
  8. PDFKei Shimonishi, Hiroaki Kawashima, Ryo Yonetani, Erina Ishikawa, and Takashi Matsuyama: Learning Aspects of Interest from Gaze, ACM International Conference on Multimodal Interaction (ICMI2013) 6th Workshop on Eye Gaze in Intelligent Human Machine Interaction, pp. 41-43, Sydney, Australia, 2013.12.13.
  9. PDFCuicui Zhang, Xuefeng Liang, and Takashi Matsuyama: Small Sample Size Face Recognition using Random Quad-Tree based Ensemble Algorithm, Proc. of 5th International Conference on Imaging for Crime Detection and Prevention, London, UK, 2013. (Poster)
[2014]
  1. PDFXinpeng Zhang, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Learning a Context-aware Personal Model of Appliance Usage Patterns in Smart House, Proc. 2014 IEEE INNOVATIVE SMART GRID TECHNOLOGIES - ASIA (ISGT-Asia 2014), ISGT14 1569871535, pp. 1-6, Kuala Lumpur, Malaysia, 2014.5.21. (Acceptance rate: 157/221=71%)
  2. PDFRodrigo Verschae, Hiroaki Kawashima, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: A Distributed Coordination Framework for On-line Scheduling and Power Demand Balancing of Households Communities, 13th European Control Conference (ECC 2014), pp. 1655-1662, Strasbourg, France, 2014.6.24-27. (Acceptance rate: 484/803=60.27%)
  3. PDFTony Tung and Takashi Matsuyama: Timing-Based Local Descriptor for Dynamic Surfaces, IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR'14), Columbus, Ohio, USA, 2014.06.24. (acceptance rate: 540/1807=29.88%, oral: 104, poster: 436)
  4. Benjamin Allain, Jean-Sebastien Franco, Edmond Boyer, and Tony Tung: On Mean Pose and Variability of 3D Deformable Models, European Conference on Computer Vision (ECCV'14), Zurich, Switzerland, 2014.09.09. (acceptance rate: 363/1359=26.7%, oral: 38, poster: 325) [project] [pdf] [video]
  5. PDFXuefeng Liang, Cuicui Zhang, and Takashi Matsuyama: Inlier Estimation for Moving Camera Motion Segmentation, the 12th Asian Conference on Computer Vision (ACCV 2014), Singapore, 2014. (Oral, Acceptance rate: 3.8%)
  6. PDFRodrigo Verschae, Hiroaki Kawashima, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: A Distributed Hierarchical Architecture for Community-based Power Balancing, 5th IEEE International Conference on Smart Grid Communications(SmartGridComm 2014), pp. 169-175, Venice, Italy, 2014.11.3-6. (Acceptance rate: 166/399=41.6%)
  7. PDFTomoyuki Mukasa, Shohei Nobuhara, Tony Tung, and Takashi Matsuyama: A 3D Shape Descriptor for Segmentation of Unstructured Meshes into Segment-Wise Coherent Mesh Series, International Conference on 3D Vision (3DV2014), 2014.12. (acceptance rate 89/176)
  8. PDFShohei Nobuhara, Wei Ning, and Takashi Matsuyama: A Real-time View Dependent Shape Optimization for High Quality Free-Viewpoint Rendering of 3D Video, International Conference on 3D Vision (3DV2014), 2014.12. (acceptance rate 89/176) (source code)
[2015]
  1. PDFTomu Tahara, Ryo Kawahara, Shohei Nobuhara, and Takashi Matsuyama: Interference-free Epipole-centered Structured Light Pattern for Mirror-based Multi-view Active Stereo, International Conference on 3D Vision (3DV2015), Lyon, France, 2015.10.19-22. (poster)
  2. PDFErina Ishikawa Schaffer, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Estimation of Browsing States in Consumer Decision Processes from Eye Movements, The 3rd IAPR Asian Conference on Pattern Recognition (ACPR2015), Kuala Lumpur, Malaysia, 2015. (Acceptance rate: 170/422=40.3%)
  3. PDFRodrigo Verschae, Takekazu Kato, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: A cooperative distributed protocol for coordinated energy management in prosumer communities, IEICE Singapore-Japan Joint Workshop on Ambient Intelligence and Sensor Networks, Singapore, 2015.12.4-5.
  4. PDFSaher JAVAID, Yuhei Kurose, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: The Power Flow Coloring: Giving a Unique ID to a Power Flow from a Specific Power Source to a Specific Power Load, IEICE Singapore-Japan Joint Workshop on Ambient Intelligence and Sensor Networks, Session 2 (5), Singapore, 2015.12.4-5.
  5. PDFMai Nishimura, Shohei Nobuhara, Takashi Matsuyama, Shinya Shimizu, and Kensaku Fujii: A Linear Generalized Camera Calibration from Three Intersecting Reference Planes, Proc. of 15th IEEE International Conference on Computer Vision (ICCV2015), pp.2354-2362, 2015.12. (acceptance rate: 525/1698=30.3%) (source code)
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[2016]
  1. PDFKei Shimonishi, Hiroaki Kawashima, Erina Schaffer, and Takashi Matsuyama: Tracing Temporal Changes of Selection Criteria from Gaze Information, Companion Publication of the 21st International Conference on Intelligent User Interfaces (IUI '16 Companion), pp. 9--12, Sonoma, California, USA, 2016.3.7. (poster)
  2. Takashi Matsuyama and Saher Javaid: The Power Flow Coloring: Concept and Implementation Methods, 229th Electro Chemical Society Meeting, Grand Challenges in Energy Conversion and Storage 6, Sandiego, CA, 2016.6.1. (INVITED TALK)
  3. Singo Sawa, Hiroaki Kawashima, Kei Shimonishi, and Takashi Matsuyama: Modulating dynamic models for lip motion generation, Proc. of the Fourth International Conference on Human Agent Interaction (HAI ’16), pp. 75–78, Singapore, 2016.10.4-7.
  4. Tomoki Nishide, Kei Shimonishi, Hiroaki Kawashima, and Takashi Matsuyama: Voting-Based Backchannel Timing Prediction Using Audio-Visual Information, Proc. of the Fourth International Conference on Human Agent Interaction (HAI ’16), pp. 229-232, Singapore, 2016.10.4-7.
  5. PDFShohei Nobuhara, Takashi Kashino, Takashi Matsuyama, Kouta Takeuchi, and Kensaku Fujii: A Single-shot Multi-path Interference Resolution for Mirror-based Full 3D Shape Measurement with a Correlation-based ToF Camera, International Conference on 3D Vision (3DV2016), Stanford, USA, 2016.10.25-28.
[2017]
  1. PDFSaher Javaid, Takekazu Kato: ID-based power flow coloring for power fluctuation management: concept and classification, IEEE International Conference on Consumer Electronics-Taiwan (ICCE-TW), 2017.6.12-14.
  2. PDFSaher Javaid, Takekazu Kato: Real-time power supply and demand mediation algorithm for energy on demand system, IEEE International Conference on Consumer Electronics-Taiwan (ICCE-TW), 2017.6.12-14.
  3. PDFSaher Javaid, Takekazu Kato: Agent-based feedback control for fluctuating power sources and loads: watch TV with PV power, IEEE International Conference on Consumer Electronics-Taiwan (ICCE-TW), 2017.6.12-14.
  4. PDFSaher Javaid, Yuhei Kurose, Takekazu Kato, and Takashi Matsuyama: Cooperative distributed control implementation of the power flow coloring over a Nano-grid with fluctuating power loads, IEEE PES PowerTech Manchester, United Kingdom, 2017.6.18-22.
  5. PDFRodrigo Verschae, Li Li, Shohei Nobuhara, Takekazu Kato: A Sky Image Analysis System for Sub-minute PV Prediction, The International 2017 IEEE Photovoltaic Specialists Conference, Washington DC, USA, 2017.6.25-30.
  6. PDFKosuke Takahashi, Akihiro Miyata, Shohei Nobuhara, Takashi Matsuyama: A Linear Extrinsic Calibration of Kaleidoscopic Imaging System From Single 3D Point, 30th IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR), 2017.7.21-26.
  7. Rodrigo Verschae, Advances on Coordinated Energy Management in Prosumer Communities, 7th International Symposium on Energy (Energy7), Manchester UK, 2017.8.13-17.
  8. PDFRodrigo Verschae, Hiroaki Kawashima, Shohei Nobuhara: A Multi-Camera System for Underwater Real-Time 3D Fish Detection and Tracking, Oceans'17 MTS IEEE Anchorage Conference (OCEANS'17), Anchorage AK, 2017. 9. 17-22.
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